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ジョンファン

安貞桓のロングインタビューがアップされていました。
F・マリノスでも活躍してくれた選手ですが、個人的にはその頃マリノスの試合を見ていなかったので、ワールドカップの方の印象が強かったりします。今でもジョンファン好きな方がいるかもしれないので、これはクリップしてみました。かなり長いです(笑)

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闘争人

発売まであと少し!楽しみです。

松田、本発売でサッカー人生振り返った(スポニチ)

 横浜DF松田が自身のサッカー人生を振り返り、さらに日本代表復帰への思いなどをつづった本「闘争人」が、30日に三栄書房から発売されることになった。出版に際し過去を見つめ直したことで「新たなモチベーションも生まれた」そうで「これからも上を目指して頑張りたいと思います」と気持ちを新たにした様子。26日のアウェー名古屋戦に向けても「絶対勝ちます」と気合を入れていた。


横浜M・松田が「過去の過ち」激白(スポーツ報知)

 元日本代表DF松田直樹(32)=横浜M=が「裸一貫」で再スタートを切る。代表復帰を目指す松田が30日に自身の半生を記した「闘争人」を出版することが23日、分かった。代表合宿から無断帰宅するなど20代のころに犯した数々の“過ち”を言及。表紙ではヌードも披露し、心機一転での出直しを誓った。

 「サッカー人生について振り返りつつ、新たな始まりをつづった。この本を出すことで新たなモチベーションが生まれた」と松田。本の出版をきっかけに、今後のプロ生活をあえて「この2年が勝負」と区切り、自分を追い込むようになった。本の中でも、代表復帰への思いを熱く語っている。

 目標を公言したからには、中途半端な結果は残せない。「まずは26日の名古屋戦で絶対に勝ちます」と松田。クラブでのプレーに全身全霊を注ぎ、再び日本の頂点を目指す。

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昨季日本人得点王・大島も“構想外”(スポニチ)

 昨季日本人得点王のFW大島が横浜から戦力外通告を受けた。04年にJ2山形で22得点を挙げて日本人得点王に輝き、05年に横浜に移籍。副主将を務める今季も32節終了時点でチーム最多の6得点を挙げていたが、故障や若手の台頭もあり最近4試合は出場機会がなかった。大島は「いざゼロ(円提示)となると嫌なものですね」と厳しい表情。来季は早大FW渡辺の加入が内定していることもあり、育成型を目指すクラブの構想から外れた。また、GK高桑、MFロペス、石原も戦力外を通告された。29日の東京V戦後に正式発表される予定だ。

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監督 木村浩吉

横浜、木村監督に複数年契約を提示(スポニチ)

 横浜の木村浩吉監督(47)がクラブから正式に来季の続投要請を受け、年俸3000万円(推定)、複数年契約を提示された。25日の練習後に斎藤社長、松本チーム統括本部長と約1時間半の話し合いを行った木村監督は、下部組織と連動した育成型のチームをつくるために組織改革の必要性を主張。育成に重点を置く方針はクラブ側とも合致しており、松本チーム統括本部長は「クラブを長い目で育成できる監督」と続投要請の理由を説明した。今月中に結論を出すことが確認されたが、指揮官は「いい返事をしたい」と話しており、受諾することは確実。29日の東京V戦後にも2度目の交渉が行われ、正式決定する運びだ。


横浜Mが木村監督続投を正式要請(スポーツ報知)

 横浜Mの木村浩吉監督(47)が25日、斎藤正治社長、松本喜美男チーム統括本部長と会談し、来季の続投を正式に要請された。育成型のチーム作りに向け、複数年契約の提示を受けている指揮官は「こちらも言いたいことは言った」と即答は避けたものの、「いい試合をしていい返事をしたい」と話しており、29日の東京V戦後にも正式に受諾する見通しとなった。

 今年初めにチーム統括本部長を任された木村監督は、成績不振で更迭された桑原隆前監督の後を受け、7月に就任。J2降格圏内の16位から、6勝6分け4敗と勝ち越し、前節の千葉戦勝利でJ1残留をほぼ確定させた。「もう少し競った試合を勝っていれば順位も変わっていた」と悔しがるが、クラブ側は短期間で立て直した手腕を評価した形だ。


横浜M・木村監督、正式要請を受け続投へ(サンケイスポーツ)

 J1横浜Mの木村浩吉監督(47)が25日、斎藤正治社長、松本喜美男チーム統括本部長と会談し、来季続投の正式要請を受けた。同監督は「いい試合をして、いい返事をしたい」とし、J1残留が正式に決まる29日の東京V戦後にも、正式に続投が決定する見通しとなった。

 桑原前監督の解任を受け、今夏に監督就任。6勝6分け4敗の好成績で降格圏内からチームを浮上させ、残留を確定させた。その手腕をチーム側も評価。1時間半の3者会談で「ユースとトップの垣根を取れる環境にある。そこをうまくやりたい」と充実した下部組織を生かした育成型チームへの転換を訴えた同監督に、チーム側も長期的視野での複数年契約を提示した。

 「優勝? それはマリノスの宿命」と斎藤社長は、同時に優勝争いも期待。短命政権が続いていた名門が、長期政権で復権を目指す。


横浜M・栗原、左手骨折も次戦強行出場へ(サンケイスポーツ)

 横浜MのDF栗原が、23日の千葉戦(フクダ)で左手甲の付け根を骨折していたことが25日判明した。フル出場したが、「前半終わったところで吐き気がして、大丈夫かなと思っていた」と苦笑い。「(骨がくっつくまで)1カ月待っていたら、シーズンが終わっちゃう」と強気に練習にも参加し、木村監督も「アイツは気持ちがあるから」と、29日の東京V戦(日産ス)の強行出場を示唆した。

本格的に木村監督続投の気配になってきましたね。就任当初はどうなることかと思ったけど、残留まであと一歩。ヴェルディに引き分け以上で自力残留決定なので、ヴェルディ戦で残留をしっかり決めてから、戦力外通告と併せて正式発表って感じでしょうか。

勇蔵の記事を拾いそびれていたので追記。折れてたのか。。。

余談。今週はMTへ行けなさそうです(><)

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クライトンが横浜移籍へ…今月中にも決定(スポニチ)

 札幌のMFクライトンが来季、横浜へ移籍することが濃厚になった。クライトンの代理人のフェルナンド氏が23日、東京V戦を視察。J1の2チームからオファーがあることを認め、「すでに本人には伝えている。今月中には決まる」と話したもの。また、FWアンデルソンにもJ2の2チームがオファーを出しており、次節にもJ1昇格が決まる山形への移籍が有力。既にFWダヴィは名古屋への移籍が確実となっており、札幌トップチームの外国人選手は総入れ替えとなる。

クライトン…これはビックリな話です(笑)。

中沢 アジアMVP受賞の“秘策”とは…(スポニチ)

 横浜DF中沢が25日に行われるアジアサッカー連盟の年間表彰式に出席するため、上海入りした。5人の年間最優秀選手候補に選ばれたが、MVPの最有力とみられているのがACLを制したG大阪の遠藤。中沢は「ヤット(遠藤)の線が強いけど、一発逆転に向けて上海でアピールしたい」とライバル心をむき出しにした。右股関節内転筋肉離れで離脱していたが、早ければ29日の東京V戦で復帰する見込み。上海でもランニング中心のトレーニングを行う予定で「上海の町を走って(MVPへの)最後のアピールをしたい」と笑わせた。


横浜M・中沢欧州移籍に色気!?…AFC年間表彰式出席でG大阪・遠藤と上海入り(スポーツ報知)

 アジアサッカー連盟(AFC)年間表彰式(25日)出席のため、最優秀選手(MVP)候補の日本代表DF中沢佑二(30)=横浜M=、同MF遠藤保仁(28)=G大阪=が中国・上海入りした。

 MVPに遠藤か中沢が選出されれば、02年に受賞したMF小野伸二(ボーフム)以来日本人5人目の栄誉。「充実していた1年だったということ。楽しみ」と遠藤は胸を躍らせた。現在、右股(こ)関節内転筋肉離れで戦線離脱中のDF中沢は復帰を29日の東京V戦(日産ス)に定め、「不審者扱いされない程度に走ります」と上海でのリハビリも明言。FIFA.COMの取材にも応じ、「もし欧州でプレーするチャンスがあればしたい」と話した。最優秀監督候補の西野朗監督(53)=G大阪=は25日に現地入りする。


中沢“上海リハビリ”で最後のアピール(デイリースポーツ)

 アジアサッカー連盟(AFC)が定める年間最優秀選手候補に選出されたJ1横浜Mの日本代表DF中沢佑二(30)が24日、表彰式が行われる上海に出発した。

 当初はMVP受賞が有力視されていたが、G大阪がアジアCLを制覇したことでMF遠藤の“逆転受賞”が濃厚。19日のW杯予選カタール戦も右こ関節内転筋肉離れで欠場し、最後のアピールの場も失った。現在もリハビリ中だが、29日・東京V戦での復帰を目指してランニングウエア、シューズ、手袋など練習道具を持参。「表彰式に行くからにはMVPを取って帰りたい。上海の街を(リハビリで)走り回り、最後のアピールをしたい」と力こぶを作った。


ワルノス暴走、日産スでの挙式に乱入(日刊スポーツ)

 横浜の非公認マスコットのワルノスが、ついに日産スタジアム侵入を果たしていたことが24日、分かった。これまでは、クラブに無断で対戦チームの偵察を行うなどの暴走で、出入り禁止とされていた。だが23日夕刻、スタッフがアウェー千葉戦のため出払っている隙をつき、ついに場内に侵入。スタジアムウエディングに乱入すると、頼まれてもいないのに神父役に立候補し、新郎新婦を困らせていたという。一線を越えたことで、今後暴走ぶりがさらに加速することが懸念される。

ワルノス、久々の登場ですね。

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今日は京都戦。外は随分と寒そうですが、寒さに負けてる場合じゃありません!そして、京都にも負けられません…というか勝たないと!そんな試合です。以下、J's GOALの試合プレビューとボンバーの記事を二つ。鵜呑みには出来ないけれど、「功治の国内移籍はない」というのは安心できる話かなぁ。

【J1:第31節 横浜FM vs 京都】プレビュー:『悪夢』のきっかけをつくった京都に復讐したい横浜FM。京都は天皇杯の勢いを繋げたい。(J's GOAL)

 あの試合から横浜F・マリノスは、悪夢の連敗が続いた。それは5月17日の京都サンガ戦。横浜FMは京都に0対1で黒星を喫し、その敗戦からリーグ戦で6連敗を喫したのだ。そして、一時はJ2降格圏に突入するという屈辱を味わった。
 
 しかし、今の横浜FMは違う。安定した守備をベースとした戦い方で、現在10位にまで浮上。ここまで公式戦8試合無敗と、『悪夢』を完全に払拭し、調子は右肩上がりに。何としても京都にリベンジしたいところだ。一方、現在12位の京都は、リーグ戦の直近6試合で4敗2分けと苦しんでいる。ただし、天皇杯の水戸ホーリーホック戦では3対0で快勝。気分よく敵地に乗り込むことができるのは大きい。
 
 水戸戦では、FW柳沢敦が攻撃の起点として、いい動きを披露。柳沢は後半にはトップ下へポジションを変え、2トップに入った林丈統と西野泰正とバランスのとれた『三角形』を築いた。横浜FM戦でも柳沢の試合中でのポジションチェンジが、攻撃の鍵になるかもしれない。
「(パスをもらうための)動き出しが上手く、DFから隠れるような動きをする」
 横浜FMのDF小椋祥平は、柳沢の特徴をそう語る。ただでさえマークしづらい柳沢がトップ下に移れば、横浜FMのDF陣にとって、やっかいなはず。試合中、柳沢がポジションを変えることを想定し、ボランチを含めた対応の仕方を考えておく必要があるだろう。
 また、「思いっきりのいいプレーが、(京都の攻めの)起点になっている」と、小椋が要注意人物に挙げたのが渡邉大剛。右サイドからのクロスやミドルシュートという武器を持つ渡邉を封じるには、マッチアップが予想される左サイドの田中裕介のデキが重要になる。1対1で負けないのはもちろん、攻撃参加の回数を増やし、渡邉を自陣に押し込ことができるかにかかっている。

 横浜FMの攻撃のキーマンは、前節の柏レイソル戦で2得点1アシストと好調の狩野健太。だが、彼は京都DFの標的になり、厳しいマークに遭うのは必至だ。そこで『裏キーマン』となるのが兵藤慎剛だろう。彼は天皇杯4回戦(札幌戦)でプロ初得点を決めるなど、ここ数試合の動きにはキレがある。兵藤が前線で動き回り、積極的にゴールを狙うことで、相手の守備は乱れるはず。そうすれば京都のDFは兵藤の対応に追われ、狩野へのマークが甘くなるに違いない。相乗効果で狩野を活かすためにも、兵藤のプレーには注目したい。

 京都の課題は、「前線と中盤の守備」だと思われる。天皇杯では水戸を完封したが、そこでの守備が緩慢なため、水戸の選手にパスを回される時間帯があった。J1チーム相手にそれを許せば、決定的な場面をつくられる。軸となるシジクレイや佐藤勇人が中盤を引き締めなければならない。
 その佐藤は、水戸戦をコンディション不良で欠場したが、加藤久監督曰く、今節には確実に間に合うとのこと。ケガで調整中のフェルナンジーニョの出場が微妙なだけに、彼には攻撃面でも期待が寄せられる。


中沢 来季所属クラブは来年1月までに決定(スポニチ)

 浦和、神戸、大宮などが獲得に興味を示す横浜DF中沢が、来季所属クラブを決めるリミットを来年1月上旬に設定した。代理人契約を結ぶ田辺氏が7日にクラブハウスを訪問。松本チーム統括本部長との約45分の会談後に「今年は降格圏に多くのチームがいるので各クラブの動きが遅いが、来年1月(10日ごろ)の代表合宿までには結論を出したい」と明かした。8日の京都戦に向けた前日練習を終えた中沢は「J1残留を確実にするためにもしっかりと勝ちたい」と目の前の試合に集中。勝てば自動降格の可能性がなくなる一戦に向けて気合十分だった。


中沢、去就は来年1月までに結論…移籍金なし争奪戦へ(スポニチ)

 横浜Mの松本喜美男チーム統括本部長が7日、日本代表DF中沢佑二(30)と契約する田辺伸明代理人と会談を行った。今季限りで契約の切れる中沢に対し、すでに2年の契約延長を提示しており、この日も慰留。中沢サイドは近年、外国人選手補強の失敗やシーズン途中の監督交代などが続いたクラブに対し、今後のビジョンなどを確認した模様だ。

 すでに複数のクラブが興味を示す中沢に関し、田辺代理人が「正式なオファーはまだない」とする一方、移籍金が発生しない状況もあって今オフは争奪戦に発展する見通し。田辺代理人は来年1月の代表始動前までに結論を出す方針を示した。

 また、同じく今季限りで契約を満了するMF山瀬功治(27)に関し、交渉を任される田辺代理人は「国内移籍はないと断言します」と語った。

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中沢争奪戦、神戸に続き浦和と大宮(日刊スポーツ)

 シーズン終了を待たずして、ボンバーヘッド争奪戦が勃発(ぼっぱつ)した。今季限りで横浜との契約が切れる日本代表DF中沢佑二(30)に対し、すでに条件提示済みの神戸に加え、浦和と大宮も獲得オファーをしたことが、4日までに分かった。慰留を図る横浜も交え、年末年始にかけて、激しい勧誘合戦が展開されることになった。

 浦和は年俸1億円の3年契約を提示。数字自体は同1億5000万円の神戸を下回るが、他クラブより高い公式戦勝利給・タイトル給をあわせれば、条件的にはほぼ同等とみられる。中沢は埼玉県出身で、現在も吉川市にサッカースクールを構えている。ある浦和関係者は「うちに来てくれる可能性は高いと聞いている」と自信満々だ。

 同じ埼玉県の大宮も獲得を打診。高年俸とはいえ、確かな実力を評価して獲得に動くクラブが、今後増えることは確実だ。横浜もすでに年俸1億1000万円の2年契約を提示し、慰留を図っている。中沢にとっても、30歳を過ぎて移籍金がかからない状況は、自分に対する各クラブの評価を年俸提示額で純粋に比較できる好機。中沢がオフの主役になりそうな気配だ。(年俸はすべて推定)


横浜M・中沢獲り!浦和がDF大量補強へ(サンスポ)

 J1浦和が来季のDF大量補強を計画していることが5日、分かった。クラブ幹部が5日のACL決勝第1戦・G大阪-アデレード戦を視察。来季導入のアジア枠での獲得候補にリストアップしたDFオグネノブスキー(29)をチェックした。また、今季限りで横浜Mとの契約が切れる日本代表DF中沢佑二(30)の獲得も視野に入れており、DF陣の再編成をもくろんでいる。

オフシーズンの目玉になりつつあるボンバー。今年のオフはいつもよりドキドキしそうです。

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山瀬6戦ぶり実践復帰へ 途中出場濃厚(スポニチ)

 右足首痛で戦列を離れていた横浜のMF山瀬功が、25日の柏戦で9月13日の神戸戦以来6試合ぶりに実戦復帰することが濃厚になった。木村監督が「良くなっているし、そろそろベンチに入れようと思っている」と示唆。チームは最近9試合流れの中での得点がないだけに、得点力不足解消の切り札として途中出場させる方針だ。山瀬功は「外から試合を見ていたので今チームがやっていることのイメージはできている」と意欲を見せた。

功治の怪我は思いのほか長かったけど、ようやく戻って来れそうで!


横浜中沢J1残留秘策へ柏フランサ包囲網(日刊スポーツ)

 横浜DF中沢佑二(30)が25日に対戦する柏FWフランサを「マンツー・テン包囲網」で封じるプランを掲げた。23日の練習前に映像をチェックし「やっぱりフランサがボールに絡んだときに、チャンスが演出されることが多い」と分析。ならばキーマンをきっちりマークすべきと「ポジションを変えてふらふらしているけど、それにだまされたチームはいつもやられる。目の前に来た時に、厳しくマークしないと」とフィールド選手全員で、包囲網を敷く必要性を説いた。


横浜中沢が好調な守備陣に警鐘(日刊スポーツ)

 横浜DF中沢が、自軍の好調守備陣に油断しない戦いを求めた。最近5試合で失点はオウンゴールによる1点のみ。鉄壁の守備をベースに勝ち点を重ね、残留が決定的になる勝ち点40まであと4まで迫ってきた。だが守備の大黒柱は「こういう時こそ、3失点とかしてしまう危険性がある」と警鐘を鳴らした。「煙突を壊すときは、壊し始めよりも、根元近くまで壊してからの方が、事故が起きやすい。(日本代表の)岡田監督もそう言っていました」と、恩師の言葉も借りながら、チームに油断を禁じた。

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浦和が中沢獲り!代表コンビで赤い壁再生を(スポニチ)

 アジア連覇が消滅し、リーグV奪回も絶望的な浦和が、来季補強の目玉として横浜の日本代表DF中沢佑二(30)をリストアップしたことが22日、分かった。強化幹部は「あれだけの選手。地元出身だし、興味を持たないはずはない」と明言し、埼玉県出身のアジアNo・1DFの年俸を含めた条件面などを調査。今後、正式オファーに発展する可能性が高い。

 06、07年とリーグ最少失点を誇った堅守は今季3年ぶりに30失点を超え、この日も3失点。8月にブラジル人DFアダイウトン獲得が不調に終わり、DF闘莉王も故障を繰り返す悪循環で、大型センターバックの補強は急務だった。中沢は今季で横浜との契約が満了。すでに来季の条件提示は受けているが、30歳のため移籍金が発生せず、移籍しやすい環境にある。

 すでに神戸が年俸1億5000万円(推定)の3年契約でオファーを準備しているとされるが、浦和には豊富な資金がある。本人も「地元でプレーしたい」という希望を持っており、浦和からのオファーが届けば前向きに考える可能性は十分にある。実現すれば、最終ラインに日本代表と同じ2枚看板がそろう。

まぁ、リストアップするのは自由なんで。
今年の年俸は9000万くらいだった気がするので、推定とはいえ神戸の1億5000万×3年ってのは破格ですね。しっかり残留決めて、「こんな話もあったね」と笑い飛ばさないと。


柏が衝突防止へ両サポーターを分断(日刊スポーツ)

 J1柏は22日、日立柏サッカー場で9月20日に行われた鹿島戦で両サポーターが小競り合いを起こして負傷者が出た問題で、ホームとアウェーのサポーターを完全に分断するなどの再発防止策を発表した。25日の横浜M戦など今季の残り3試合の暫定措置で、来季に向けては今後検討する。

 柏によると、これまでなかったアウェーエリアを新設。柵で仕切って、ホーム側と分離し、両サポーターが交わらないようにする。会場への入場も別ルートにする。

 鹿島戦では、鹿島サポーターがゴール裏の観客席最前列から応援旗で柏の選手をたたいた。このため、応援旗の使用は観客席の最上段だけに限定するよう徹底する。

うちとの試合から、ホームとアウェイは分断だそうで。これはちょっと予定が狂った

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折り返しの鹿島戦からの成績は、4勝2敗4分と着実に勝ち点を積み上げているので、これからもしっかり積み上げていきたいもんです。まずは新潟戦!

横浜マ、上げ潮 9月無敗(朝日新聞)

 優勝3度を誇る名門の意地か。低迷中の横浜マが、FK1発で大分の勢いを止めた。

 後半14分、ゴール前で大島が倒されて得たFKだった。ゴールまで約20メートル。セットした球に22歳の狩野と25歳の栗原が近寄る。「ける気満々だった」という栗原に、狩野は「自分にいかせて下さい」。

 ひときわ目立つ銀色の髪をなびかせて助走。右足から放ったシュートは、最初はゴールの枠から外れるほどの弾道だった。それが、すっと大きく弧を描いて右隅に決まる。

 「自分はキックが売り。自信があるんで」と狩野。栗原は「(狩野)健太に任せて良かった」とにやり。J最少失点ながら攻撃力はそれほどでもない大分。あとは、焦る相手をいなすだけだった。

 桑原前監督の解任を受け、チーム統括本部長だった木村監督が就任したのは7月。「代わってすぐは練習時間がなくて、場当たり的なサッカーしかできなかった」(木村監督)という時期を過ぎ、9月はこれで4試合負けなしだ。「選手が自信を持ち、ある程度やることが浸透してきた」と指揮官はいう。

 狩野ら若い選手の成長も見逃せない。狩野はこの試合を含めてここ3試合、負傷で離脱した山瀬功の代わりに先発。セットプレーで得点に絡み続けている。「流れの中で点を決めることができれば、もっと楽になれるんだけど」と狩野。一時は降格の危機もあったチームは、確かな上昇機運に乗った。

今年は記事のクリップも少しやろうかと…と思っていたけど、ここまでは全然やってませんでした^^;気分次第でこれからもUPするかも。

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