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去年は1度もお世話にならなかったスカパーのLIVE放送。今年は早速です。

鹿島は強かった。でも、F・マリノスも全然敵わなかったわけではないし、押し込む時間帯もあっただけに負けてしまったのは残念。こちらのミスをしっかりと得点に繋げてくるあたりはさすがだと思った。この悔しさはホームで勝って晴らすしかない。

ロニーはこの試合でもゴールならずだったけど、本当にあと一歩だと思う。
最初の1点さえ決めてくれれば量産してくれる気がするんだけどな。今はロペスから良いパスが入る場面が多いけど、前線でコンビを組むオオシとの連携も良くなっていけば、もっとチャンスは増えるだろうし。次こそは!!



2008 Jリーグ Division1 第3節

鹿島アントラーズ 2 - 1 横浜F・マリノス

得点者 : 33' マルキーニョス(鹿島) 67' 小宮山 尊信 85' ダニーロ(鹿島)

競技場 : カシマサッカースタジアム  観衆 : 22,091人  主審 : 穴沢 努

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テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

タグ : 試合@2008

2008年3月27日 横浜 vs 愛知学院大学02

昨日、MTで行われた愛知学院大学との練習試合の雑感です。

1本目にCB、2本目はボランチで出場した小椋。
特に1本目の時にパスミスでピンチを招く場面が何度かあってヒヤヒヤした。中盤ならともかく、最終ラインでミスってボール奪われると、失点に直結するだけに勘弁して欲しいです。


2本目には怪我から戻ってきた健太が出場。いつから練習に合流していたのか分からないけど、見るのは久々だったので楽しみだった♪さすがにこのレベルの中では圧倒的に上手い。プレーに余裕があるというか。やっぱり、リーグなどで見たい選手の一人!
なんだけど…接触プレーで負傷。足を押さえて倒れていたから、観戦スタンドも嫌な空気が。
で、オフィシャルにも出たけど骨折で全治2ヶ月。せっかく戻ってきたのにこの怪我は痛い


今日一番見たかったのは陽介!リーグ&ナビではベンチにもいないからね。。
1本目は大してチャンスがなかったような気がしたけど、2本目には大きなチャンスが!右サイドからのグラウンダーのクロスに「あとは合わせるだけ!!」という所で、豪快に外した…。外すのが難しいくらいのプレーだったので唖然
前にも練習試合で似たような場面があった気がする。FWとしては、チャンスで決めてくれないと…。一応、試合終了直前に乾のラストパスから決めたから良かったものの…まだまだかなーという感じがした。


たっくんは2本目の頭から左のCBとして出場。もう、どのポジションで誰が出ても違和感がなくなってきた。。健太が負傷した後は、2列目の左にポジションがあがったけど、クロスを上げる場面も少なく(あったかどうかも分からない)、もっと攻撃に絡んで欲しかった。1本シュート打ったのしか印象にない


天野っちを見るのも久しぶりな気がした
今日は2本目の頭から、中盤の右サイドでプレー。天野っちの動きが良いからなのか、チームとしての戦い方のかは分からないけど、とにかく右サイドからの攻撃が多い。特にクロスの本数にすると、断トツで多かったはず。運動量多く、しっかりと声出してプレーする天野っちは好きだなー。


相手の9番は非常にゴツくて迫力満点(笑)。マリノスの選手と比べると、反則じゃね?と思うくらいのフィジカルの強さ。それでも、2人で挟んで上手いこと対処していたとは思うけど^^;一体、どこの国の人なのか気になるところ~。


1本目の布陣

――古部――陽介――
――――――――――
――――水沼――――
乾―――――――幸宏
――兵藤――アーリア-
――――――――――
―金井―小椋―田代―
――――――――――
――――高桑――――


2本目(45分~66分)の布陣

――古部――陽介――
――――――――――
――――水沼――――
乾―――――――天野
――健太――小椋――
――――――――――
―石原―金井―田代―
――――――――――
――――秋元――――


2本目(66分~75分)の布陣

――乾―――陽介――
――――――――――
――――山本――――
石原――――――天野
――健太――小椋――
――――――――――
―梅井―金井―田代―
――――――――――
――――秋元――――


2本目(75分~90分)の布陣

――古部――陽介――
――――――――――
――――山本――――
石原―――――――乾
――天野――小椋――
――――――――――
―梅井―金井―田代―
――――――――――
――――秋元――――




【スタジアム】
マリノスタウン

【試合結果】
横浜F・マリノス 1 - 0 愛知学院大学

【得点者】
89分 斎藤 陽介

【スタメン】
GK:
21 高桑 大二郎

DF:
23 田代 真一
24 金井 貢史
30 小椋 祥平

MF:
16 山瀬 幸宏
17 兵藤 慎剛(cap)
19 乾 貴士
20 水沼 宏太
29 長谷川 アーリアジャスール

FW:
27 斎藤 陽介
32 古部 健太

【サブ】
36 秋元 陽太
33 梅井 大輝
35 天野 貴史
14 狩野 健太
25 山本 郁弥
34 石原 卓

【交代】
45分 高桑 大二郎OUT ⇔ 秋元 陽太IN
45分 兵藤 慎剛OUT ⇔ 狩野 健太IN
45分 山瀬 幸宏OUT ⇔ 天野 貴史IN
45分 長谷川 アーリアジャスールOUT ⇔ 石原 卓IN
66分 水沼 宏太OUT ⇔ 山本 郁弥IN
66分 古部 健太OUT ⇔ 梅井 大輝IN
75分 狩野 健太OUT ⇔ 古部 健太IN


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テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

タグ : 試合@2008

3次予選の2試合目は黒星。

チャンスを全然作れず、とても勝てるような気配がなかった。

ま、まだ4試合残っているから悲観的になる必要はないと思うけど。

次は6月2日に横国でオマーン戦。これを落とすとヤバイ。



FIFAワールドカップ アジア3次予選 第2節

バーレーン 1 - 0 日本

得点者 : 77' アラー・フバイル

競技場 : バーレーン・ナショナル・スタジアム  観衆 : 26,000人  主審 : ??

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テーマ : サッカー日本代表 - ジャンル : スポーツ

タグ : 日本代表

F・マリノスを戦力外になり、移籍先が決まっていなかった鈴木さん。

どうやら、アメリカのポートランド・ティンバーズというチームへの移籍が決まったみたい。

このチームの所属はMLSではなくて、USLというカテゴリー。

Wikipediaによると…

一応は独立リーグだけど、実質的にはMLSの下部リーグとして機能しているとのこと。

ちなみに2006年にF・マリノスを戦力外になり、2007年は大宮でプレーしていた平野。

彼もUSL所属のバンクーバー・ホワイトキャップスというチームに移籍してます。

2人が同じピッチに立つ日はくるのかな^^


移籍リスト[第08-16号]  [ JFA ](J's GOAL)


移籍リスト[第08-16号]が発表になりましたので、お知らせします。
いずれのクラブも、下記選手について現(最終)所属クラブとの間で移籍に関する交渉を行うことができます。

選手氏名/生年月日/現(最終)所属クラブ/ 契約終了日/リスト登録
西川 吉英/19780410/栃木SC/20080131/20071204
北出 勉/19780918/栃木SC/20080131/20071204
関 隆倫/19810116/コンサドーレ札幌/20080131/20071204
金子 勇樹/19820529/コンサドーレ札幌/20080131/20071204
猿田 浩得/19821028/YKK AP/20080131/20071204
鴨川 奨/19830207/名古屋グランパスエイト/20080131/20071204
千葉 真也/19830503/ソニー仙台FC/20080131/20071204
キム キトク/19830630/栃木SC/20080131/20071204
松岡 卓/19830715/ロアッソ熊本/20071231/20071204
藤木 亮以/19830908/YKK AP/20080131/20071204
北野 翔/19841120/YKK AP/20080131/20071204
森谷 佳祐/19860711/湘南ベルマーレ/20080131/20071204
平岡 靖成/19720313/大宮アルディージャ/20080131/20071211
上野 良治/19730421/横浜F・マリノス/ 20080131/20071211
平野 孝/19740715/大宮アルディージャ/20080131/20071211
遠藤 彰弘/19750918/ヴィッセル神戸/20080131/20071211
須田 興輔/19800204/モンテディオ山形/20080131/20071211
松浦 宏治/19800505/ザスパ草津/20080131/20071211
ノグチピント/ 19810127/アビスパ福岡/20080131/20071211
佐藤 正美/19810826/ザスパ草津/20080131/20071211
鈴木 孝明/19811007/水戸ホーリーホック/20080131/20071211
下屋敷 恒太郎/19820606/ガイナーレ鳥取/20080131/20071211
笹野 天史/19830212/徳島ヴォルティス/20080131/20071211
西村 英樹/19830415/ガイナーレ鳥取/20080131/20071211
奥山 卓廊/19831027/ザスパ草津/20080131/20071211
青? 雅信/19850901/ガイナーレ鳥取/20080131/20071211
鈴木 健太/19850916/ヴァンフォーレ甲府/20080131/20071211
大久保 将人/19860417/川崎フロンターレ/20080131/20071211
財津 俊一郎/19870123/清水エスパルス/20080131/20071211
金 尚佑/19870518/徳島ヴォルティス/20071231/20071211
齋藤 竜/19790918/FC岐阜/20080131/20071218
趙 佑鎮/19870707/サンフレッチェ広島/20080131/20071218
玉置 慎也/19881008 ガンバ大阪/20080131/20071218
平松 康平/19800419/清水エスパルス/20080131/20080108

■下記選手は、移籍リストから抹消しました。
鈴木 隆行/19760605/横浜F・マリノス/ 20080131/20071211 ※PORTLAND TIMBERS(米国)へ移籍

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ナックファイブ

チャンスでロニーが決めていれば!という感じ。ロペスからいいパスが出ていただけに勿体なかった。ロニーとロペスの連携は試合を重ねるにつれ良くなってると思うので、次の鹿島戦に期待です♪

相変わらず大宮には勝てない。試合終盤にクロスバーとゴールポストに当たって哲也の所へボールがこぼれてくるラッキーな場面もあったし、チャンスを物に出来なかった事とそういったラッキーな部分があったことを思うと、ドローでも納得かな?という気もする。

そうそう、試合後にやった裕介へのコールは良かった!代表で頑張って欲しい。

以下、スタジアムについて。

初めてのNACK5スタジアム大宮。
荷物を置くスペースもない!とかいう話もあったけど、全然そんな事もなく余裕で置けました。立見席は基本的に2列で並ばなきゃいけないみたいだけど、そんな風に並んでる人は周囲にはいなかったでも、確かに2列に並んだら荷物は置けないかな。そして、試合も全然見えないはず。同じ高さのスペースに前後で2人を並ばせるのは無理があるでしょ。。

サッカー専用だけあって、選手との距離感が近い近い。哲也の表情もしっかり見えるし、やっぱりこういうスタジアムを持っている大宮は羨ましい!日産スタジアムも好きだけど…サッカー専用のスタジアムを作って欲しいなーと思ってしまいます(笑)。日立台はもっと近いらしいので非常に楽しみ♪

二階より

二階席より1枚。傾斜が急で結構高く感じます^^;試合は凄く見やすそう!!

最後まで読んでくれた皆さん、ありがとうございます。



2008 ヤマザキナビスコカップ グループD 第2節

大宮アルディージャ 0 - 0 横浜F・マリノス

得点者 : なし

競技場 : NACK5スタジアム大宮  観衆 : 10,091人  主審 : 佐藤 隆治

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テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

タグ : 試合@2008

昨日は反町さん来てたのね。裕介、U-23にまた呼ばれると良いけど^^

横浜M・田中隼決勝弾「勝ち点3大きい」…ナビスコ杯(スポーツ報知)

◆ナビスコ杯予選リーグ 横浜M1―0大分(20日・ニッパツ三ツ沢球技場) リーグ戦2連勝と好調なチーム同士の一戦で、横浜Mが地力の差を見せつけた。

 後半17分、右サイドの田中隼がこぼれ球を右足でたたき込み、決勝点を奪った。「勝ち点3を取れたことが大きい」と胸を張った。日本代表の中沢、山瀬の不在で出番が回ってきた18歳の水沼もボランチとして健闘。「フル出場できたことは自信になった。ただ、1試合だけではしょうがないので次も頑張りたい」と意欲を見せた。


水沼 プロ初先発フル出場で勝った!(スポニチ)

【ナビスコ杯 横浜1-0大分】横浜のMF水沼が、プロ初先発試合を白星で飾った。日本代表として中東遠征中のMF山瀬功の不在もあり、ボランチでフル出場。本来は、元日本代表MFの父・貴史氏と同じ攻撃的MFだが、1列下がった位置から積極的に攻撃に絡んだ。「フル出場できたことは自信になるけど、1試合だけじゃ意味がない」。昨年のU―17W杯で主将を務めた若武者は、次戦23日の大宮戦に気持ちを切り替えた。


“頭脳的守備”で横浜M・田中裕、中沢不在の穴を埋める存在感(サンスポ)

ナビスコ杯予選リーグ第1節(20日、横浜M1-0大分、ニッパ球)横浜MのU-23日本代表DF田中裕が完封勝利に貢献。A代表で不在のDF中沢の穴を感じさせない存在感を見せ、リーグ開幕戦から続く連勝を3に伸ばした。03年リーグ得点王のFWウェズレイ相手に「くっつきすぎるとクルッとやられるので距離を置いた」という“頭脳的守備”を披露した男に、視察したU-23の反町監督は「自信持ってやってるなという気はするよね」と高い評価。21日発表のアンゴラ戦(27日、国立)でのメンバー入りにも、好アピールとなった。



大分・ウェズレイ判定覆り退場!シャムスカ監督怒り“退席”(サンスポ)


ナビスコ杯予選リーグ第1節(20日、横浜M1-0大分、ニッパ球)大分のシャムスカ監督は「試合の内容については一言も話したくない」と会見の席を立った。怒りの矛先は後半30分、DF松田のタックルでFWウェズレイが倒れたシーン。当初は松田にイエローが出たが、副審との協議でウェズレイのシミュレーションに覆った。これが2枚目の警告だったウェズレイは退場となった。


完封負け大分シャムスカ監督が激怒(日刊スポーツ)

<ナビスコ杯:横浜1-0大分>◇D組◇第1節◇20日◇ニッパ球

 大分の追撃ムードが、審判の「差し替えし判定」で水を差された。シャムスカ監督(42)が、試合後の会見で審判の不可解判定に怒りをブチまけた。時間にして30秒。普段は温厚な指揮官が一気にまくし立てた。

 シャムスカ監督

 本来なら会見場にも来たくなかった。レフェリーのジャッジは残念で言葉がでない。試合内容は話したくない。

 問題の場面は後半29分、ゴール前で横浜DF松田のタックルを受けたFWウェズレイが倒れ込んだ。1度は松田にイエローカードを出した松尾一主審(35)が岡野尚士副審(44)と協議後、ウェズレイのシミュレーションに判定を覆した。警告2枚でウェズレイは退場。シャムスカ監督は着ていたベンチコートをグラウンドにたたきつけた。

 前半から審判団への不信感が募っていた。同42分にもゴール前でウェズレイが相手DFに倒されたように見えたが、判定はノーホイッスル。そのプレーについてハーフタイムに審判への抗議を終え、控室に戻る際にドリンクボトルを蹴ったウェズレイが1枚目の警告を受けた。

 ウェズレイ

 前半は相手DFが足に来ていたのに、ファウルもカードも取られなかったことに納得いかない。後半もすぐに判定を覆し、自分のところに来たことは心外だった。

 10人になり、最後まで1点が届かなかった大分は、「審判の判定が(横浜側に)偏っていた」(原強化部長)とマッチコミッショナーに口頭で伝え、今後は写真を添付した質問状を出す。

 DF深谷

 両チームとも(判定に)納得していないと思うが、すぐにゲームがある。すぐ切り替える。

 不可解判定に泣いたが、試合内容は惜敗。リーグ戦開幕連勝で好調な選手が、すぐに気持ちを切り替えるたくましさを見せてくれたことだけが収穫だった。【村田義治】

 大分GK西川(終盤のCKでは攻撃参加)「最後は監督の指示で『決めてやろう』と思ったが、ボールが来なかった」

 大分MF清武(ユースから今季昇格し、先発でJリーグデビュー)「前夜(19日)は緊張していたが、ピッチに入って吹っ切れた」


横浜小宮山芸術的ヒールパス/ナビスコ杯(日刊スポーツ)

<ナビスコ杯:横浜1-0大分>◇D組◇第1節◇20日◇ニッパ球

 横浜がMF小宮山の見事なヒールパスから決勝点を奪った。後半17分、左サイドでFWロニーのパスを受けると、反転しながらかかとで前方にスルーパス。完全に相手DFをあざむくトリッキーなプレーが、ロニーのクロスからMF田中隼のゴールにつながった。

 「(何かが自分に)宿った」と笑顔で振り返っていた。

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テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

20080320

ナビスコカップもいよいよ開幕!!
F・マリノスは大分、新潟、大宮と同じグループDで、初戦となる今日は三ツ沢で大分と対戦。

佑二が代表招集で抜けたDFライン中央にはマツが入り、中盤では宏太とアーリアがスタメン。出場停止が明けたロニーがオオシと2トップを組み、他のメンバーは札幌戦からの変更はなし。ベンチには新人の金井、GKはベテランの高桑が入った以外は、これまで2試合と同じ顔ぶれでした。

立ち上がりは大分に攻め込まれる場面が目立ったけど、失点する気配は全然なかった。ウェズレイのシュートが、ペナルティエリアぎりぎりにいた裕介の手に当たった時はヒヤリとしたけど…ホイッスルはなし^^;でも、失点する気がしなかったのと同じくらい、得点する気もしなかった。というか、シュートが全然なかったような。

膠着状態のまま迎えた62分、左に開いたロニーのクロスが大分DFに当たり、こぼれ球がフリーの隼磨の元へ。これを確実に決め、値千金の決勝ゴール!!チャンスらしいチャンスは、これ以降ロペスのシュートしかなかったと思うので…この時に決めたのは大きかった♪

その後、カウンターからマツがウェズレイを倒してイエローという場面が。そのまま大分のFKになるかと思いきや、結局はこっちのFKになった上、ウェズレイがイエロー2枚目で退場に。この時は相当揉めていたので、ロスタイムが5分なのも納得。

試合に勝ったものの不満だったのは、やけに時間稼ぎが多かったこと。相手は10人になっていたのに、CKではショートコーナーからキープという場面が何度も。確実に勝つ為に時間を稼ぐのも大事なことだと思うけれど…「え、もう時間稼ぐの?」という時間帯からそんな場面はあまり見たくない。。。シュートで終わればいいんじゃない?と素人は思ってしまうわけです(笑)

そうそう、大分のGK西川のフィードキックって凄く定評があるし、以前観たときも「凄いなー」と思ったもんだけど、今日はあまりにヘナチョコすぎ。普通にマリノスの選手にパスしてくれたり、味方に合わない場面が多々。なんというか、以前見た選手とはまるで別人のようだった。

最後まで読んでくれた皆さん、ありがとうございました(功治風で結んだ。)

大分戦の記事クリップ



2008 ヤマザキナビスコカップ グループD 第1節

横浜F・マリノス 1 - 0 大分トリニータ

得点者 : 62' 田中 隼磨

競技場 : ニッパツ三ツ沢球技場  観衆 : 6,179人  主審 : 松尾 一

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タグ : 試合@2008

札幌ドーム

珍しく遅めの更新。札幌行って来ました!

ドームでのサッカー観戦は初♪ドームの外は3月の札幌なので当然の如く寒い。でも、一度中に入れば寒いどころか暑い暑い!温度が高く設定されているうえ、当然ながら風がないから…^^;応援中はもちろん半袖一枚。去年のホムスタ以来となるバンデの中での応援は疲れた(笑)

支配率はマリノスの方が高かったけど、決定機で枠内に飛ぶシュートが少なかった気がする。
で、枠内に飛んだシュート…印象的なのは佑二の縦パスに抜け出したサカティのシュート、それと功治の左足でのダイレクトシュートなどはコンサの好プレーに阻まれてゴールならず。決してノーチャンスではなかったはず。もどかしい展開。。

PKの場面は角度によってファウルに見えてしまうだろうから、仕方ないのかな。とはいえ、哲也が飛び出さなくても勇蔵がいたから何とかなったような気も^^;ま、カードも出なかったし結果的に外してくれたから良かったけど!そういや、PKの後に哲也がゴール裏に向かって手合わせてました。

後半立ち上がり早々に、ダヴィをフリーにしてしまいアッサリと失点してしまったけど、86分、87分にオオシが立て続けに決めてくれたおかげで逆転勝ち!!!昨シーズンは先制した時の勝率は非常に高かったけど、逆に先制されると全然勝てなかっただけに…こういう勝ち方は嬉しい。もちろん、失点せずに勝てばそれが一番ではあるけど^^

小樽運河

日曜は小樽へ行ってきました。6年振りの小樽運河。

アンパンマン

なぜかアンパンマンの石像が(笑)。



2008 Jリーグ Division1 第2節

コンサドーレ札幌 1 - 2 横浜F・マリノス

得点者 : 52' ダヴィ(札幌) 86' 大島 秀夫 87' 大島 秀夫

競技場 : 札幌ドーム  観衆 : 25,255人  主審 : 柏原 丈二


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タグ : 試合@2008

コミー

普段はやらないけど今回は特別^^
浦和戦の記事(マリノス寄りのみ)をクリップです。「浦和がどうのこうの」とかは興味ないしね。

横浜M・小宮山の殊勲弾は初ゴール!視察の岡ちゃん上機嫌(サンスポ)

J1第1節第1日(8日・日産スタジアム)横浜MはMF小宮山尊信(23)が初ゴール、視察した日本代表の岡田武史監督(51)にアピールした。

 リーグ戦史上3位の6万1246観衆を飲み込んだ日産スタジアムに、若き左サイドのスピードスターが歓喜と悲鳴の渦を巻き起こす。0-0の後半15分、右クロスのこぼれ球を小宮山が右足で押し込んだ。リーグでは03年9月13日以来、1638日ぶりの浦和戦勝利をもたらした。

 「開幕で最高のスタートが切れた。(ゴールの)イメージはボールが来る前からあったんで自然な流れだった」。小宮山は、公式戦34試合目での初ゴールに満面の笑みを浮かべた。

 そんな男の活躍に、視察した日本代表・岡田監督も上機嫌だった。順大在学時の06年に特別指定選手として加入した小宮山の活躍に「オレが獲った選手だから」とニヤリ。昨年5月の代表候補合宿では、視察したオシム前監督からA代表候補に初招集された経験もある。左サイドバックが人材難の岡田ジャパンだけに、26日の南アW杯予選・バーレーン戦での招集の可能性も十分。小宮山自身も「いいパフォーマンスを続けて、チャンスをつかみたい」と意欲を示す。

 桑原新監督の手腕も光った。FWロニー不在を仮定した10人での戦術練習を実施。後半24分、ロニーの退場でそれが現実となったが無失点。様々な状況を想定して練習を行う成果が、いきなり開幕戦で出た形だ。「本当にその通りになって、そんなにやられる気はしなかった」。小宮山も、冷静に対処できた理由に、新監督の危機管理能力を挙げた。

 アジア王者を撃破し、最高の幕開けとなった横浜M。名門復活へ、高らかな汽笛を港町に響かせた。


横浜MF小宮山がプロ初ゴール/J1(日刊スポーツ)

<J1:横浜1-0浦和>◇第1節◇8日◇日産ス

 屈辱を晴らすプロ初ゴールが、名門復権への足がかりになった。後半15分。横浜MF小宮山尊信(23)は、浦和DF坪井が右クロスをクリアミスしたこぼれ球に、いち早く駆け寄った。「最初から自分で打つつもりだった」。トラップミスでボールが流れたことで、いい角度もついた。思い切り振り抜いた右足弾は、追いすがる坪井のまたを抜き、ゴール左隅に決まった。

 同僚の喜びの輪が解けてもなお、何度も拳を突き上げて喜んだ。「去年の分を取り返したいと思ってましたから」。昨年9月の対戦では、相手ゴールキックの場面でMF山田にフリーでヘディングを許し、FW永井の決勝点を“アシスト”してしまった。試合後にはDF中沢らに、涙目になるほどしかられたという。

 今季開幕前も悩んでいた。本職の左ウイングバックでスランプに陥り、練習試合のたびにMF松田の怒声の的に。やがて桑原監督にも、センターバック転向を命じられた。思わず「今のオレは4番手ウインガー。先発するにはDFとして(中沢)佑二さんに勝つしかないのかな」とこぼした。

 悩みが深かった分、喜びは大きかった。試合後には松田に頭をなでられ、笑顔をはじけさせた。中沢からも「今日は相手選手にしっかりついてくれた」と認められた。浦和相手のリーグ戦勝利は、03年9月以来4年半ぶり。宿敵に連勝を止められ、その後チームが低調になるという繰り返しで、3年間も優勝争いから遠ざかってきた。久々の白星は、負のスパイラルを脱する最高のきっかけ。小宮山の一撃が、名門復活ののろしになった。


小宮山J初ゴール!岡田監督も認めた(スポニチ)

【横浜1―0浦和】試合を決めたのは横浜のプロ2年目・小宮山だった。0―0の後半15分、右サイドからの田中隼のクロスのこぼれ球に反応。左サイドから中央に切れ込み右足でゴール左隅に突き刺した。「ボールが来る前からシュートを打つと決めていた。練習でもよく打つけど、決めたことはない」。リーグ通算27試合目で生まれた初ゴールが決勝弾となった。

 順大に在学中の06年に特別指定選手として横浜でプレー。当時、横浜を指揮していた岡田現日本代表監督に評価され、入団が決まった。オシム前監督時代の07年5月に日本代表候補合宿に参加した経験を持つが、岡田体制下での代表経験はない。この日の試合を視察した岡田監督は「(小宮山は)オレが獲った選手」と満足げに話しており、プロ初得点は代表入りへのアピールにもなった。


横浜M、小宮山が決勝点=Jリーグ・横浜M-浦和(時事通信)

横浜Mは中盤での組み立てが機能し、後半15分に小宮山がこぼれ球を決めて先制点。ロニーの退場で残り20分以上を10人で戦ったが、無失点でしのいだ。浦和は前線に決定的なパスを出せず、FWを4人にした終盤の攻撃的布陣も実らなかった。 


横浜M 浦和の反撃を10人で守りきった(デイリースポーツ)

Jリーグ1部(J1)第1節第1日(8日・6試合)、横浜Mは浦和を1-0で破り白星発進となった。

 鮮烈な低空ミドルに歓喜と悲鳴が渦巻いた。後半15分、左サイドのMF小宮山はMF田中隼のクロスのこぼれ球を拾って中央に切れ込んだ。「シュートを打つと決めていた」。右足で放った1発はゴール左隅に突き刺さる決勝弾。プロ初ゴールがアジア王者を粉砕した。

 代表入りに名乗りを上げる得点だ。日本代表の岡田監督が横浜Mを指揮していた06年、高い身体能力と、左右両足から放つ高精度のキックにほれ込んだ。順大在学中に特別強化指定し、辞任直前となる8月12日の川崎戦でデビューさせた。視察した岡田監督は「オレが獲った選手だもん」と秘蔵っ子の成長に満足げだった。

 若武者の躍動を支えたのは指揮官の知謀だ。後半24分にFWロニーが2度目の警告を受けて退場したが、桑原監督は全く同じケースを5日の紅白戦でテスト。小宮山は「1人減っても落ち着いてできた」と語った。

 左サイドの新星が上げた名門復活ののろし。“恩師”の前でアピール弾を決めた小宮山も「代表に入れるように頑張ります」と、昨年5月の代表候補合宿以来の日本代表入りに意欲を見せる。“ハマの翼”がさらなる大舞台を目指して羽ばたく。


代表対決は中沢が完勝!高原封じた…J1第1節(スポーツ報知)

◆J1第1節 横浜M1―0浦和(8日・日産スタジアム) 16年目のJリーグ開幕で、横浜Mがアジア王者・浦和を破って、白星一番乗りを飾った。後半15分、MF小宮山尊信(23)が右足ミドルシュートで先制。同24分からはFWロニー(30)の退場で10人になりながら浦和を完封した。日本代表同士の攻防でも、DF中沢佑二(30)がFW高原直泰(28)に完勝。6万大観衆の前で、名門が4年ぶりVへ好発進した。

 注目の攻防に6万の群衆が息をのむ。鳴り物入りでJリーグに復帰した浦和の新エースFW高原にパスが入ると、次の瞬間、中沢が激しくチェック。日本代表対決のほとんどで中沢に軍配が上がった。その鬼神のような活躍は横浜Mが10人になってさらに迫力を増した。

 「タカ(高原)のいい時を知っているし、本調子じゃなかったと思う」と中沢。だが、自身も問題を抱えていた。開幕を迎える週初めに右足首をねん挫。腫れは完全には引かず、痛みもあった。「右足で思い切りは蹴れない。ジャンプで踏み込むのもきつい」にもかかわらず、最後までフル稼働。中沢に支えられた栗原と田中裕の両DFも、浦和の超豪華攻撃陣を封じ込めた。

 チームも万全ではなかった。守備的MF河合が2月の宮崎合宿中に左ひざを負傷。桑原隆監督(59)は開幕戦出場が絶望と知ると、松田を代役に指名した。本職のDFならば代表復帰の可能性もある松田だが、チームの窮地に必死に不慣れなボランチをこなし、「竜二(河合)の分までプレーした」と浦和封じに貢献した。

 かつて磐田でJ1を制した桑原監督の読みもさえていた。戦術練習では退場者が出ることを想定して、10対11での対処を確認。5日の練習ではFWロニー抜きでやったが、まさにズバリ。ブラジル人FWが後半24分に2枚目の警告で退場。相手布陣が終盤に2トップから3トップになっても落ち着いて対応した。指揮官は「10人でも、よく集中してやってくれた。選手には頭が下がる」と目を細めた。

 開幕戦での6万1246人の動員はJ史上最多。歴史的な試合で04年以来、リーグ戦で4分け4敗と苦手にしていた浦和に雪辱した。「負けるとチームがドタバタしかねない。内容はともかく勝てたことが大きい」と中沢。横浜Mが名門復活に向け、大きな一歩を踏み出した。

 ◆小宮山V弾!代表入りアピール ○…“岡田チルドレン”が値千金の一発を決めた。後半15分、相手DF坪井のクリアミスにMF小宮山が反応。トラップをミスしたが、すぐに放った右足ミドルがゴール左をとらえた。日本代表・岡田武史監督が横浜Mを率いた06年に順大からの特別指定選手としてJデビュー。スタンドで視察した岡田監督も「小宮山?オレが獲った選手だから(よく知っている)」と実力を認めている様子。本人も「代表に入れるよう頑張る」と活躍を誓った。


中沢完封開幕!高原を孤立させた(スポニチ)

スポニチ創刊60周年を記念し「スポニチデー」として日産スタジアムで行われた開幕戦屈指の好カードは、横浜が浦和に1―0で競り勝った。16年目を迎えたJリーグが8日、開幕し、4年ぶりの優勝を狙う横浜は後半15分にMF小宮山尊信(23)のプロ初得点で先制。後半24分に退場者を出しながら、DF中沢佑二(30)を中心とした守備陣が奮闘し、Jリーグ史上3位となる6万1246人の大観衆の前で浦和から約4年半ぶりの白星を挙げた。

 勝利を告げる終了の笛が響くと、Jリーグ史上3位となる6万1246人の大観衆の歓声と悲鳴が交錯した。昨季アジア王者を横浜が撃破した。「何よりも勝ったことが大きい。退場者が出ながら全員で守ったことは評価できる」。充実した表情で振り返った中沢が、大一番の主役だった。

 横浜が浦和に勝ったのは、04年12月のJリーグチャンピオンシップ以来10戦ぶり。リーグ戦での勝利となると03年9月13日以来、実に4年半ぶりだった。1メートル87の巨体が壁と化してつかんだ執念の白星。日本代表のDFの要とFWの核。注目の高原とのマッチアップを完全に制した末の勝利だった。

 前半5分、高原の後方からの厳しいチェックが始まりの合図だった。同41分には高原へのタックルでファウルをもらったが、中沢はひるまない。後半7分に高原へのパスを体を前に入れてカット。後半28分には高原からボールを奪った際に逆にファウルを受けた。

 高原へのボールをことごとく寸断し、前を向かせない動きは、試合前からの作戦だった。3バックを形成するDF栗原、田中裕に「高原とエジミウソンは裏に抜けてこないから、前で勝負していこう」と指示。その通りに浦和の2トップに仕事をさせなかった。3日に捻挫した右足首に痛みが残り「ジャンプは基本的に左足で踏み切った」という状態で、若い最終ラインを統率した。

 桑原新監督の采配も光った。小宮山のゴールで先制した9分後の後半24分、FWロニーが2度目の警告で退場。10人の戦いを強いられたが、慌てなかった。実は「いろいろな事態を考えないと」と、3日前の5日に退場を想定した10人対11人の紅白戦を実施していた。その時、ピッチ外にいたのは偶然にも実際に退場したロニー。まさに練習通りの展開だった。

 唯一のゴールも指揮官の思惑通りだった。高い相手最終ラインを崩すため、ハーフタイムに両サイドのMF田中隼、小宮山に低いクロスを指示。小宮山の決勝弾は田中隼の右サイドからの低いクロスが起点。磐田時代の99年にアジア年間最優秀監督に輝いた59歳の知将の戦術眼が光った。

 大黒柱の中沢と、4年ぶりの優勝を託された桑原新監督が引き寄せた3年連続の開幕戦勝利。中沢は「勝つことが大事だった。浦和は横綱だから少しずつ調子を上げていけばいいかもしれないが、うちは最初からいくしかない」と力を込めた。チームの今季のテーマは「復活」。4度目のリーグ制覇へ向け、トリコロールの名門が確かな一歩を刻んだ。

 ≪スポニチMVP受賞≫スポーツニッポン新聞社選出のマン・オブ・ザ・マッチは、数的不利の状況で守備ラインを統率して完封勝利に導いた横浜・中沢に決定。試合後の表彰式で、スポニチ・柴田幸嗣常務取締役からスポニチ購読券1年分が贈られた。


開幕戦史上最多6万1246人 横浜M初6万人超…J1第1節(スポーツ報知)

◆J1第1節 横浜M1―0浦和(8日・日産スタジアム) 8日の横浜M―浦和戦の観客数は、J1リーグ戦史上3位、開幕戦としては史上最多の6万1246人となった。横浜Mはチケット6万6000枚を販売し、クラブ史上初のリーグ戦6万人超えを達成。初めて当日券を販売しないほどだった。

 当日券なしは、事前告知があったものの、チケットのないファンが50人以上来場。ある横浜Mファンは「一昨年も開幕戦に来たけど、当日券がなしなんてなかった」と肩を落とした。

 また、スタジアム内で25か所中14か所を入れ替え、リニューアルオープンした飲食店も好評。約30分待ちの店もあるほどで、通路を埋め尽くすほどの盛況ぶりだった。


横浜4年半ぶり浦和からリーグ戦V/J1(日刊スポーツ)

<J1:横浜1-0浦和>◇第1節◇8日◇日産ス

 横浜は浦和から4年半ぶりのリーグ戦白星を挙げた。後半15分、小宮山がゴール前にこぼれ球を拾い、右足でシュートを決めた。貴重な決勝点となるプロ初ゴールを「最初から打とうと決めていた。ロペスが打ちたそうだったけど、自分でいきました」と笑顔で振り返った。


横浜FM、浦和下して開幕白星!/J1(ISM)

J1は8日に2008シーズンの開幕戦が行なわれ、横浜FMと浦和の一戦は、1対0で横浜FMに軍配が上がった。

 0対0で折り返した60分、横浜FMはゴール付近での攻防から、小宮山がクリアボールをすかさず拾ってそのままゴール。終盤の浦和の猛攻も凌ぎ切り、まずはホームで開幕1勝を飾った。


Jリーグ・横浜M、浦和を破る(時事通信)

Jリーグが開幕。注目の横浜M―浦和の後半、先制ゴールを決め大島(右)らに祝福される横浜Mの小宮山(中央)。これが決勝点となり、横浜Mが勝利。「アジア王者」浦和は大型補強を生かせなかった(8日、日産ス)


横浜M、開幕戦対策がずばり=J1(時事通信)

6万人を超えたサポーターの比率は浦和と五分五分。ホームで負けられない横浜Mの、入念な浦和対策が実った。
 守備的MFに山瀬功と松田を配し、両サイドにパスを振り分けて序盤から相手を崩した。後半の決勝点は、右からのクロスが跳ね返ったのを、左サイドから最前線に詰めた小宮山が右足でシュート。「練習でやっているパターン。自分で決めたことはないけれど」と、実質2年目でのプロ初ゴールに驚いてみせた。
 退場で10人となって逃げ切る練習もしていたという。桑原監督は「わたしは何も指示していない。選手が集中力を切らさなかった」と話した。


横浜マ新監督、采配ピタリ 「すべて練習済み」(朝日新聞)

横浜マの練習場で桑原新監督が言っていた。「選手を不安にさせないためには、試合中に起こりうることをすべてやっておかないと」。勝利の布石は3日前に打たれていた。

 ロニー以外の10人で1―0を守りきる。練習していた状況の一つが、実際に起きたのは後半24分。小宮山の中距離シュートで1―0とした後、ロニーが2枚目の警告を受けて退場になった。

 準備があったから、選手もベンチもあわてない。さらに、監督の次の手も的確だった。

 坂田を投入し「ドリブルでサイドへ。球を失うな」と指示。ベンチから一番遠い右MFの田中隼に「まだ守りに入る時間じゃないぞ」と叫んだ。攻めながら時間を使う練習通りの逃げ切り方を、選手交代と短い指示で改めて徹底した。

 FWを増やしてきた浦和の攻勢も織り込み済み。対策は5バックと4バックが準備されていた。田中裕が確認のためベンチへ駆け寄ると、立ち上がった監督が即座に「5バック」と伝えた。

 「浦和がやることは全部わかっていた」と決勝点の小宮山。「監督の考えと自分たちの考えは同じだった」と言ったのは田中隼だ。磐田で年間王者2度という勲章を持つ指揮官は、新天地で選手の心をぐいとつかんだ。

 「10人で浦和に勝った。これは大きい」。監督の真顔に浮かんだかすかなほほえみを見て、あえて苦境を待つ賭けだったのかも、という想像が頭をよぎった。そう信じてしまえるほどの、見事な采配だった。〈8日、横浜マ1―0浦和〉

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ゴール裏

長い長いリーグ戦。34試合の中の1試合とはいえ…浦和に勝つのは最高の気分!ずっと勝っていなかったからね^^;試合後のヒーローインタビューでも佑二が心底嬉しそうな表情だったのが、非常に印象的!コミーはピースまでしていたしね(笑)。

左サイドはジローかな?と思ったけど、スタメンに名を連ねたのはコミー。そのコミーのプロ初ゴールが、浦和戦の決勝点!!ナイスシュートでした

ロペスのキープ力は浦和を物ともせずで衝撃的。
練習試合でも凄いと思ったけど、その時は相手が大学生。J1相手でどうなるかな?と少し不安もあったのだけど…J1でも余裕な感じがする。コンディションがまだ万全ではないようだし、これでコンディション整ったらどうなるんだろう。縦パスは合わない場面が多かったけど、これは練習や試合を重ねていけば大丈夫だろうし、かなり期待しちゃいます。

ロニは、隼磨のクロスから迎えたドフリーのチャンスは決めて欲しかった。
そのロニ、後半途中、相手FKの際に遅延行為で2枚目のイエローを貰って退場。残り時間が少ないわけでもなかったし、蹴ろうとしている所を邪魔したわけでもなく。。マツがファールした後に、少しだけボール動かしただけだし、カード出すような場面ではないと思ったけどなぁ。

看板

20080308stadium.jpg

そういや、少しの間「URAWA」の文字でスポンサーの看板を隠してたけど…そこは掲出禁止のエリア。

事前に告知もされてるんだし、ルールは守る為にあるんじゃ…。出す場所は沢山あるしね。


バクスタ

61,246人の観客動員という事で、バクスタにも人が沢山でした。

浦和戦の記事クリップ



2008 Jリーグ Division1 第1節

横浜F・マリノス 1 - 0 浦和レッズ

得点者 : 60' 小宮山 尊信

競技場 : 日産スタジアム  観衆 : 61,246人  主審 : 吉田 寿光

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タグ : 試合@2008

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明日は待ちに待ったリーグ戦が開幕です♪

個人的には、ファン感や新体制発表会、6試合組まれていた練習試合を観に行っていただけに、今年のオフシーズンはそれほど長く感じませんでした。逆に去年は、インフルエンザでPSMを棒に振り、休日の練習試合は仕事で行けなくなるしで長く感じたなぁ。オフシーズンの長さは、その過ごし方でかなり印象が変わると実感した次第。

で、迎える開幕戦は浦和が相手ということもあり、入場予定者数は6万人を突破。
まあ、実際の観客動員数はこの数字を下回るだろうけど、これだけの人数が入るのは大きなスタジアムならでは。フクアリの様な小さなスタジアムに人がギッシリなのも良いけど…大きなスタジアムに沢山の人が入った時の空気はやっぱり違うもんです。それは、去年のダービーやCWCの時に感じたことの一つかな。

明日は晴れればVP企画もあるし、スタジアムがどんな風に彩られるのかも楽しみな所です♪と言ってもゴール裏にいるわけだから、全体像は家に帰ってから録画を見てのお楽しみだけど(笑)。

明日が楽しみです

横浜VS浦和 前売り6万2000枚突破(スポニチ)

Jリーグは8日、各地で開幕する。スポニチ創刊60周年を記念して「スポニチデー」として行われる横浜―浦和戦(日産スタジアム)は、特に注目度が高くJリーグ最多入場者数を更新する可能性も出てきた。前売り入場券の販売数は6日時点で6万2000枚を突破。記録更新は着券率(実際の来場率)次第となるが、リーグ最多入場者数6万2241人を動員した06年12月2日の浦和―G大阪戦を上回る勢いを見せている。4年ぶりのリーグ制覇を目指す横浜に最高の舞台が整った。

 今季開幕戦の最大の注目カード「横浜―浦和戦」がJ史上最大級の盛り上がりを見せている。前売り入場券の販売数が6日時点で6万2000枚を突破。リーグ最多入場者数6万2241人を動員した06年12月2日の浦和―G大阪戦(埼玉)を上回る勢いだ。J公式戦最多入場者数6万4899人を誇る04年チャンピオンシップ第1戦の横浜―浦和戦(日産ス)の更新も視野に入ってきた。

 会場の日産スタジアムの収容数は7万2370人だが、緩衝地帯(2100席分)などがあるため今回の入場券の販売上限は6万5500枚。販売枚数は伸び続けているため、当日券は発売されない見込みだ。2月の販売開始当初はアウェー側の売れ行きが好調で、スタンドが浦和サポーターで赤一色に染まることも懸念されたが、開幕戦を目前に控えて横浜サポーターが奮起。横浜関係者は「サポーターの比率は58(横浜)対42(浦和)ぐらいになると思う」と説明した。

 大一番に備えてピッチ外も慌ただしくなっている。試合を主催する横浜は警備員を通常の350人から520人に増員することを決定。警備員は普段は試合5時間前に集合するが、今回は開始9時間前の午前5時からスタジアム入りする。神奈川県警港北署は機動隊を出動させる。JR東日本も最寄りの新横浜、小机駅に乗り入れる横浜線で上下線合わせて8本の臨時列車増発を決めた。

 先発が確実なDF栗原は「浦和は大観衆に慣れているけど、慣れていないウチには最高のモチベーション。そういう意味では有利」と歓迎。初陣となる就任1年目の桑原監督は「赤(浦和サポーター)の方が多いんじゃないの?えっ違うの。最高の開幕になればいい」と勝利を誓った。開幕戦はチームマスコットのマリノス君の応援250試合目のメモリアルマッチでもある。8日午後2時。大観衆が押し寄せるビッグゲームで、トリコロール軍団が新シーズンのスタートを切る。


古巣に初勝利を…山瀬功誓った(スポニチ)

横浜の日本代表MF山瀬功治(26)が古巣撃破を誓った。05年に浦和から横浜に移籍したが、古巣との対戦成績は2分け4敗と白星がない。昨年5月27日の対戦では強烈な左足シュートで先制弾を決めたものの、1―1ドローに終わり勝利には結びつかなかった。「過去の対戦成績は関係ない。楽しみ」。2月に負傷した右太腿裏も完治しており、万全の状態で大一番を迎える。

 本来の攻撃的MFではなくボランチでの先発が濃厚。これまでより1列下がった位置となるが、桑原監督からは「動きを制限せずに、どんどん攻撃に絡んでもらいたい」と攻撃の軸に指名されている。7日からは自身の公式サイトを立ち上げる予定。日本代表の東アジア選手権で2得点を記録した司令塔は「試合を見た人に何か感じてもらえればいい」と魅せることを意識して攻撃のタクトを振る。


横浜Mvs浦和に6万5000人…8日J開幕(スポーツ報知)

J開幕の目玉カード、横浜M―浦和戦(8日・日産ス)が歴史的な一戦となる可能性が6日、出てきた。開幕戦の前売り券が6万2000枚を突破したことが判明。収容数は約7万2000人を誇るが、浦和戦は両サポーター席の間に緩衝地帯を約2100席分設けるなどしており、警備上の都合で最大6万5000人に設定。残り3000枚は、クラブ関係者100人がそれぞれ30枚ずつをノルマに販売活動を展開しており、初めて当日券がなくなる見通しとなった。

 クラブ史上、リーグ戦で過去6万人を超えた試合はない。6万3000人以上が来場すれば、Jリーグでも最多記録。04年12月5日に行われた浦和とのチャンピオンシップ第1戦(日産ス)の6万4899人を上回り、公式戦最多となる可能性もある。「何とか6万人を動員したい」とクラブ関係者。アウェーをものみ込む浦和の大サポーターとの“前哨戦”でも善戦。現時点でサポーターの割合は58対42と横浜Mが勝っており、「最高の開幕戦じゃないですか」と桑原隆監督(59)も胸を躍らせた。

 警備も厳戒態勢となる。クラブ側は自主警備350~520人を予定。地元警察署が機動隊を出場させるプランも検討されている。クラブ関係者は「警備はチャンピオンシップレベルだと思う」と説明した。

 この日は右足首ねん挫で別メニューが続いていたDF中沢も合流し、完全非公開の中で戦術を確認。ベンチ入り18人も決まった。「6万人? 力がわいてくるし、その中で絶対に勝ちたい」とDF松田。浦和戦でのリーグ戦勝利は03年9月が最後でここ8試合は4分け4敗と大苦戦。大観衆を背に過去の悪夢を吹き飛ばす。

 ◆マリノスロード完成 〇…小机駅から日産スタジアムに続く道筋に「F・マリノス応援ロード」が完成したことが6日、発表された。壁面に横浜市港北区の小学校20校の6年生が卒業制作として横浜Mをテーマにしたイラストを描き、計661枚の絵が並べられた。クラブ側は10年のホーム試合100万人動員を掲げており、今年も節目で5万人動員試合を設定。地域密着の活動で、さらなる集客を目指す。



横浜Mに最高の後押し!開幕・浦和戦でJ最多入場者記録更新へ(サンスポ)


8日のJリーグ開幕戦・横浜M-浦和戦(日産ス)で、Jリーグ史上最多入場者記録が更新される可能性が出てきた。6万1472枚を販売しており、横浜Mの選手たちもホームの大観衆に勝利への意欲。4年ぶりの優勝への好スタートへ、最高の後押しが実現する。

 4年ぶり戴冠へ、“朗報”が届いた。横浜Mが、開幕・浦和戦でJ史上最多入場者記録を更新する可能性が出てきた。

 6日現在で招待客を含む発券数は6万1472枚。リーグ戦最多の2006年浦和-G大阪(埼玉)の6万2241人を射程に捕らえた。両サポーター間の緩衝地帯などで実際に売り出されるのは約6万5000枚。ただ、売れ行きは日々好調で完売の可能性は十分。チーム関係者も「警備などチャンピオンシップ(CS)体制で行きます」と、J公式戦最多の04年CS・横浜M-浦和戦(横浜国)の6万4899人の更新も視野に、準備を進めていることを明かした。

 日本代表でもチケットの販売不振が話題になる中、驚異的な数字だ。熱狂的サポーターの多い浦和が相手ながら、チーム関係者は「6対4くらいだと思う」と横浜Mサポーターの健闘を証言。ホーム・アドバンテージを存分に生かせる環境にもなる。

 そんな状況に、選手たちも闘志を燃やす。この日の非公開練習で右足首ねんざから3日ぶりに合流、先発が確実になった日本代表DF中沢は「そういった中でサッカーができる喜びをかみしめたい」。同MF山瀬功も「めったに経験できることじゃないので、楽しめたらいいと思う」と意欲を見せた。

 「最高の開幕じゃないですか?」と今季から指揮を執る桑原監督。心強い後押しを背に、横浜Mが名門復活へ、長い戦いの幕を開ける。


横浜開幕戦J史上最多の6万5500人動員へ(日刊スポーツ)

横浜が8日浦和戦(日産ス)で、リーグ戦史上最多入場者数を記録する可能性が出てきた。6日までに入場券6万2000枚以上を販売。7日までに全6万5500枚を完売見込みで、実際の入場者数でも過去最多6万2241人(06年埼玉ス開催の浦和―G大阪戦)を上回る勢いだ。

 営業努力が実を結んだ。試合前には年間入場券購入者を対象に、選手たちのウオームアップを、ピッチサイドで見られるなどの特典を提供。公式マスコットのマリノス君のホーム戦250試合出場表彰などのイベントでも盛り上げる。横浜の主催試合で過去最高の5万9728人(03年=神戸戦)超えは濃厚だ。

 関係者は「58%くらいがホーム側サポーター」と話す。これまで浦和戦では、アウェー側サポーターの数や勢いに圧倒されがちだった。そのためか、ホームでのリーグ戦で浦和に勝ったのは02年開幕戦が最後。今回は大量の自軍サポーターの後押しで、不名誉な記録にピリオドを打つ。

 当日は警備スタッフが早朝5時に集合する異例の体制。最寄りの港北警察署も、機動隊の配備を予定しているという。JR横浜線には、臨時列車8本も走る。開幕屈指の黄金カードに、新横浜の街が揺れる。



「F・マリノス」応援ロード完成/横浜(カナロコ)


横浜市港北区のJR小机駅から日産スタジアムへと至る壁面が、港北区内の小学六年生の「頑張れ!横浜F・マリノス」をテーマにした作品で装飾された。通称「F・マリノス応援ロード」が完成。六日に記念式典が行われた。



日産スへの歩道に「応援ロード」完成(日刊スポーツ)


横浜のホーム日産スタジアム近くに「F・マリノス応援ロード」が完成した。最寄りのJR横浜線小机駅から会場に向かう歩道の側壁に、小学生がクラブをテーマに書いた約661枚の絵画が展示された。地元小学校の卒業制作の一環として行われたもの。代表してお披露目式典に出席した城郷小学校の児童たちは「こんなに目立つところに飾ってくれてうれしい」と喜んでいた。



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タイトルのわりに中身はあっさりだけど^^;

開幕微妙と報じられた佑二は別メだったけど…問題なさそうで安心!!

やっぱDFラインには佑二がいてくれないと。

明治大学戦で負傷した天野っちも復活してた(といっても別メ)。

なので、いなかったのは健太と竜二との2人。

竜二は左膝靭帯痛ということだけど大丈夫なのか…。これだけ離脱してるとかなり心配。

開幕まであと3日

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タグ : マリノスタウン



横浜F・マリノス YEAR DVD 2007-2008。一通り見ての雑感。

試合映像は…

功治、コミー、マツ、オオシ、佑二が選んだベストゲーム5試合のみ。少なくないか?

哲也、勇蔵、サカティ、竜二あたりにも選んでもらって収録して欲しかったな^^;

そして、それぞれが選んだ試合の話+2007シーズンを振り返って+2008シーズンについての話。

本編はこれだけなので、なんだか拍子抜け

オマケ的な感じで以下。

・オオシのリーグ戦14ゴール
・ファン感の映像
・新体制発表会の映像
・スタジアムで選手入場前にオーロラビジョンに流れる映像
・ありがとう上野良治!
・クラブデータ(2007年の成績)

「ありがとう上野良治!」は時間にして3分22秒。
マリノス一筋でプレーしてきた選手なんだから、もっと上野さんの凄さが伝わるような構成というか…作りにして欲しかった。「とりあえず入れました」感が強い。


どんな内容か確認しないでポチっと注文したのが悪いんだけど、全体的に物足りなかった

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MEDIUM.jpg

功治のオフィシャルサイトが出来るそうです♪

でも、この話を知った時に最初に思ったことは…

どうせなら幸宏もブログとか書いてくれたら面白いんじゃね?ということ。

幸宏が選ぶオススメの満喫ベスト3とか^^;

まぁ、これは冗談としても書いてくれたら絶対読むのにな^^

話を戻して功治のサイトだけど、佑二のサイトみたいな感じになるのかな?

ダイアリーは楽しみです

それにしても、この功治の写真カッコいいな。

以下、プレスリリースを一部引用。

株式会社ウインズコーポレーション プレスリリース


株式会社ウインズコーポレーション(本社:滋賀県草津市、代表取締役:
潮入 香代子)は2008年3月1日(土)付でJ1リーグ、横浜F・マリノス所属の
山瀬 功治選手とマネージメント契約を締結する事で合意致しました。

「選手をマネージメントする」事をあえて「選手をデザインする」と定義する
ウインズコーポレーションは、デザイン会社として山瀬 功治選手の
「yamaseweb.net/山瀬功治オフィシャルサイト」の制作・運営をはじめ、
同選手のライフスタイルそのものを「マネージメント=デザイン」し、
さらなる価値向上の為に全力でサポートしていきます。

【yamaseweb.net/山瀬功治オフィシャルサイト】
オープン: 2008年3月7日(金)
URL   : http://www.yamaseweb.net

■山瀬 功治(やませ こうじ)選手プロフィール
 所属クラブ   :横浜F・マリノス
 生年月日    :1981年9月22日
 身長/体重/血液型:173cm/70kg/A型
 出身      :北海道
 経歴      :北海高-コンサドーレ札幌-浦和レッズ
 代表歴     :日本代表国際Aマッチ 7試合出場5得点

<山瀬功治選手より>
この度、株式会社ウインズコーポレーションとマネージメント契約する事で
サッカー選手としてよりいっそう発展し、輝き続けるよう頑張りますので
今後とも応援よろしくお願い致します。

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