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エルゴラ

今日のエルゴラ、大分戦のマッチレポートの見出しがカッコよすぎ!買いです(笑)

遅くとも代表戦明けの名古屋戦には功治も戻ってこられるだろうし、そのときに健太がスタメンに入れるのかどうかは注目です。功治、健太、兵藤が2つのポジションを争う感じになると思いますしとはいえ、まずは新潟戦。今度は流れの中からゴールを演出してくれることに期待です^^

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テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

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健太の活躍が嬉しいので、記事をクリップ♪

横浜M・狩野、残留を引き寄せた超芸術FK(サンスポ)

J1第27節第1日(27日・日産スタジアムほか=4試合)横浜Mが大分を1-0で撃破。日本代表・岡田武史監督(52)期待の若手MF狩野健太(22)が“俊輔級FK”を決め、残留を引き寄せた。大分は14試合ぶりの敗戦で、勝ち点と得失点差で並んだ名古屋が、総得点差で上回り暫定首位に立った。川崎は5-2と柏に大勝し、暫定4位。神戸は大宮に2-0と7試合ぶりの白星で、千葉は1-0で京都を破り4連勝。

 “俊輔2世”の右足が名門を救った。後半14分、ゴール約20メートルからのFK。横浜M・MF狩野の放った曲線は、相手7人の壁の右上を抜けて急激に変化すると、ゴール右隅に突き刺さった。

 「絶対に決めてやろうと思っていた。少しはチームの力になれたので良かった」

 言葉は控えめだが、これで4戦連続全4得点を演出し、9月の無敗を牽引。MF山瀬功が右足首ねんざで離脱する中、代わって登場したイケメンが、J1残留をグイッと引き寄せた。

 木村和司、中村俊輔…。脈々と連なる横浜Mのファンタジスタの系譜を引き継ぐべく、05年に入団。「俊さん(俊輔)を参考にしたということにしておいてください。俊さんのビデオは見てます」。俊輔のベストセラー『察知力』も早々に読破するなど、所属事務所も同じ、あこがれの先輩を目標に、日々居残り練習で技を磨いてきた。

 大分マルセロ・コーチをして「難しいところからの素晴らしいゴール」と脱帽させる芸術FK、展開力、ポーカーフェースは、まさに俊輔を彷彿させる。度重なる大けがで出場機会に恵まれなかったが、木村新監督就任のもと、潜在能力を一気に開花させた。

 入団当時に横浜Mを率いていたのは、日本代表・岡田監督。視察に訪れたこの日は、京都への新幹線出発が迫っていたため言及こそしなかったが、これまでに「もともとセンスはある。経験を積めばよくなる」と話すなど、常に注目。29日発表の南アW杯アジア最終予選・ウズベキスタン戦の代表入りは難しいが、将来的な可能性は十分。来季、横浜M復帰が濃厚な俊輔との共演も楽しみになる。

 「キックは自分のウリ。自信はある」と狩野。名門の復権は、この頼もしい新スターが“カノウ”にする。


横浜M、大分止めた!俊輔の弟子・狩野が右FK弾!!(スポーツ報知)

 ◆J1第27節 横浜M1―0大分(27日・日産スタジアム) 目に見えない駆け引きが先制点の呼び水となった。後半14分、横浜Mの直接FK。7枚の壁の前にMF狩野とDF栗原が立った。5月の対戦でFKを決めている栗原が大分GK下川を視線でけん制。何度もゴール左隅をにらみ、シュートの構えを見せる。その直後、すかさず狩野が右足を振った。約23メートルの放物線が正確にゴール右隅を射た。

 リーグ暫定1位。最少失点を誇る大分をこの一発で狂わせた。堅守では引けを取らない横浜M守備陣が相手FWウェズレイをシャットアウト。勝利に貢献した狩野は「キックは自分の売り」。22歳のMFは、13日の神戸戦から4戦連続でセットプレーからのゴールを演出した。

 日本NO1のキッカー、セルティックの日本代表MF中村俊輔も一目置く存在。J復帰を希望する俊輔は以前、伸び悩む狩野に「心配するな。オレが責任を持ってお前を育てる」と言葉をかけた。その大先輩のプレーをDVDで研究。この日のFKはその成果が出たものだった。

 チームはこれで暫定11位に浮上。今季、度重なる負傷で出遅れながら低迷するクラブを見事に救った狩野。だが、今の先発の座はMF山瀬功のけがで巡ってきたもの。「レギュラーに定着したい」その視線の先にあるのは自らの成長と終盤戦での巻き返しだ。

 ◆狩野 健太(かのう・けんた)1986年5月2日、静岡県生まれ。22歳。静岡学園高出。浦和、清水など複数クラブからオファーを受けたが、横浜Mを選択。本職はボランチだが、攻撃的MFを得意とし、セットプレーのキックにも定評がある。J通算39試合2得点。176センチ、65キロ。


“俊輔2世”が決めた!横浜J1残留に光(スポニチ)

 【横浜1―0大分】横浜のMF狩野健太(22)が“俊輔仕込み”の直接FKで、大分を首位から引きずり下ろした。後半14分にゴールやや右、約20メートルの位置から右足を振ると、ボールは7人の壁の右を抜けて大きく左にカーブ。「狙い通りの弾道だった」。06年4月15日のG大阪戦以来となるリーグ戦2点目を右隅に沈め、1―0の勝利の立役者となった。

 セルティックの中村とは同じマネジメント会社に所属し、オフには一緒に食事などをする間柄。「蹴り方は違うけど(中村の)ビデオを見て駆け引きなどを参考にしている」と明かした。「俊輔2世」と期待され、05年に静岡学園高から横浜に入団。当時、横浜を指揮して狩野の獲得を熱望したのが現日本代表の岡田監督だった。この日は、その岡田監督が視察する前で結果を出した。

 今季は2月の宮崎合宿で右ひざじん帯を損傷するなど故障に苦しんだが、右足首捻挫の山瀬功の離脱を受けて20日の磐田戦で今季初先発。最近4試合のチームの全得点が狩野のプレースキックから生まれている。チームは最近4戦不敗でJ1残留に大きく前進。復活を期す名門が、ニューヒーローの誕生で上昇気流に乗ってきた。


横浜栗原J100試合決勝FKに貢献/J1(日刊スポーツ)

 横浜DF栗原勇蔵(25)が、Jリーグ通算100試合出場を勝利で飾った。持ち味の強靱(きょうじん)な守備力で、大分の攻撃陣をシャットアウトすると、後半14分にはMF狩野健太の決勝FKを「アシスト」。5月31日のナビスコ杯大分戦で直接FKを決めていたため、GKの立ち位置を観察。狩野に目配せして知らせた。「オレを警戒して(ポジションを)左に取っていたと思う」とニヤリ。攻守に貢献し、リーグ戦巻き返しへ手応えをつかんだ。


J1:横浜マ、狩野が決勝点 大分は14試合ぶりの黒星(毎日新聞)

 少ない好機を生かした横浜マが2試合ぶりの勝利。前半は好機を作れなかったが後半14分、ゴール正面右から狩野が右足でFKを直接決めた。大分は前半29分、高橋のヘディングシュートがポストにはじかれる不運もあり、無得点でリーグ戦14試合ぶりの黒星。 
 ◇得意の形に持ち込めず…大分、暫定首位の座明け渡す

 これが「追われる苦しみ」だろうか。ナビスコ杯の4試合を含め、公式戦17戦負けなしで暫定首位に躍り出た大分が、6月25日以来の敗戦でその座を明け渡した。キャプテンマークを巻く鈴木は「チームは追われることに慣れていない。でも悲観することはない」。強さともろさが共存した試合を振り返った。

 前半はリーグ最少失点の守備力を見せつけた。ボールを奪いに行く選手とカバーに入る選手の役割が明確で、ホベルト、エジミウソンの守備的MFを中心に相手ボールをかすめ取る。ペナルティーエリアへの侵入をほとんど許さず、シュートは2本に抑えた。

 だが、後半に技ありのFKで先制点を許すと、手詰まり感が漂った。攻撃の切り札として後半26分に同時投入された高松と家長は周囲とかみ合わず、ボールを前線に運べない。今季は14勝のうち13勝は先取点を奪った試合。先行して競り勝つ得意の形に持ち込めなかったのが響いた。

 それでも19歳の金崎は「全然マイナスじゃない」。21歳の森重も「今まで苦しいことを乗り越えてきた」と前を向く。17戦の無敗は若手を初め、チームに自信を生んでいる。

 次戦は、判定に激しく抗議して後半41分に退席処分となったシャムスカ監督、累積警告による出場停止でFWウェズレイとDF上本を欠く。敗戦を糧にできるか、真価が問われる。【江連能弘】 

 ○…横浜マのMF狩野の右足が、大分の勢いを止めた。後半14分、ゴール正面右から約20メートルのFKを直接決め「弾道はイメージ通り」と喜んだ。

 今季はけがで出遅れたが、8月からベンチ入りし、最近3試合は故障の山瀬功に代わって司令塔を務める。前節まで2戦連続アシストを決め、この日は今季初ゴール。先発した全試合でチームの全得点に絡んだ22歳は「キックは『売り』だし、自信もある」と、好調をアピールした。

 ○…大分のMF家長が後半26分から今季初出場。ガ大阪から期限付き移籍で加入したが、開幕前に右ひざ前十字じん帯損傷で全治6カ月の重傷を負い、北京五輪出場も逃した。

 昨年12月29日の天皇杯準決勝以来の公式戦は、見せ場なく終わったが「これまでの間、我慢を続けた。これからチームに恩返しをしていきたい」と、踏み出した一歩をかみしめるように話した。

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テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

健太

Beautiful Goal!!!!!

健太の見事すぎるFKで、大分から勝ち点3をGet。鳥肌もののゴールでした。それぐらい綺麗なFK。相変わらず、流れの中から点が取れていないのは不安な部分だけど…セットプレーで一発決めて、しっかり守りきれたのは良かったし、こういう勝ち方もありですね。勝てたことが大事です。

神戸戦では、オウンゴールを誘うFK。磐田戦では、ショートコーナーからオオシのアシスト。川崎戦では、CKで佑二のアシスト。そして今日は自らのゴールで、ここ4試合の全得点に絡んでいる健太。功治の穴を埋める以上の大活躍!苦しい時にセットプレーから点が取れるのは大きいし、その精度は功治よりも上なので、今後も期待です。功治とは全然違うタイプの選手なので、2人が上手く共存できればいいんだけど^^

今日はデジカメを持っていったので、ヒーローインタビュー時の健太の写真を撮ってみました。

大分戦記事クリップ



2008 Jリーグ Division1 第27節

横浜F・マリノス 1 - 0 大分トリニータ

得点者 : 59' 狩野 健太

競技場 : 日産スタジアム  観衆 : 18,062人  主審 : 村上 伸次

順位 : 暫定11位

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タグ : 試合@2008

養生中

功治は捻挫ってことだったので、すぐに復帰するのかと思ってましたが、意外と長引いてますね。無理しても仕方ないので、バッチリ治して戻ってきて欲しいです。その功治とロペス、陽介は全体練習後にリハビリかと思ったけど、姿を現さず。フミは全体練習開始後、別メでAコートの周囲を走っていました。

無人

早く着いたので、スタンドは無人。トイレから戻ったら人が増えてました(笑)

ボンバー

色んな意味で神奈川ダービーの主役になってしまったけど、オウンゴールは仕方ないです。

フミ

怪我で離脱中の選手で確認できたのは、フミだけでした。

Bコート

ジュビロ戦で負傷交代となったマツは、左膝をテーピングでぐるぐる巻きにしていましたが、全体練習には普通に参加していました。ミニゲームを見る限り、大分戦は佑二、勇蔵、裕介の3バックで臨む確率が高いと思います。裕介はポジションを奪うチャンスなので、奮起してもらいたいところ。

学

すっかりトップチームの一員の学。トップで使われている以上、そろそろゴールも欲しいです。

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木村監督の話を以って、全体練習は終了。居残り練習では…
ボンバーと梅井は対面パスをやった後にのんびりジョギング。マツと小椋、田代と健太もジョギング。勇蔵、サカティ、天野は秋元の守るゴールに向かってシュート練習。哲也はシゲさんとGK練習。高桑さんはクロスをキャッチする練習。その他、たくさんの選手がピッチ上に残っていました。

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タグ : マリノスタウン

川崎戦(H)@2008

中沢が先制・OGのヘッド2発、横浜Mは川崎とドロー(読売新聞)

 押され気味だった42分、右CKに飛び込み、井川に頭一つ競り勝ってヘッドで先制。さすがアジアの制空権を支配する男と思わせた。

 しかし72分、相手の左CKを下がりながら頭でクリアしようと試み、同点のオウンゴールを献上。「あのまま勝てれば、いい試合と言えたのに」と、試合後は複雑な表情だった。


横浜M・中沢が痛恨OG「ボール見えなかった」(サンスポ)

 Jリーグ1部(J1)第26節第1日(23日・国立ほか=6試合)横浜Mの中沢にとっては痛恨のオウンゴールだった。後半27分、低い弾道でゴール前に入ってきた川崎の左CKを頭でクリアし損ない、ボールは自ゴールへ飛び込んだ。「(鄭)大世のマークに必死で、ボールが全然見えなかった」。自分の得点を帳消しにする失点に天を仰いだ。

 劣勢だった前半42分には、持ち味の空中戦の強さを発揮し、右CKを頭でたたき込んだ。後半は的確な布陣変更で川崎の強力攻撃陣を封じただけに「後半のようなサッカーができれば、もっと上にいける」と気持ちを次に切り替えていた。


横浜中沢の“2点”でドロー/J1(日刊スポーツ)

 川崎Fは前半13分、FWジュニーニョが横浜DF小椋をドリブルで抜いて、シュート。わずか左に外れた。同24分には川崎Fが高い位置でボールを奪い、最後はFW鄭の強烈な右足シュートがゴールバーに直撃した。すると横浜は同42分に、右CKからDF中沢がヘディングで突き刺し先制した。

 後半1点を追う川崎Fが攻めた。同20分にジュニーニョが左ミドル。さらに同24分にはゴール前での決定的チャンスを外した。同27分に、川崎Fの右CKから中沢のオウンゴールで同点になった。終盤、お互い得点を奪いにカウンターの応酬となったが、ゴールを決めることができなかった。


横浜―川崎は激しく攻め合いドロー(スポニチ)

横浜、川崎が終盤激しく攻め合ったが、1―1で引き分けた。横浜Mが前半42分、右CKを中沢が頭で押し込んで先制。後半、布陣変更し川崎の攻撃を封じたが、27分にCKをクリアしようとした中沢のオウンゴールで失点した。


J1:川崎が後半追いつき、横浜マと1-1で引き分ける(毎日新聞)

 川崎が追いつき引き分けた。序盤から攻勢に出たが、前半42分、横浜マの中沢にヘディングシュートを決められ先制を許した。後半27分にオウンゴールで追いついた。終盤は横浜マに退場者が出て川崎が優位に立ち、計18本のシュートを放ったが勝ち越せなかった。

 ○…横浜マの中沢が「2得点」。前半42分、狩野の右CKを川崎のDF井川の頭上からヘッドでねじ込み、キャリアの違いを見せた。だが、後半27分、川崎の左CKに対する守りの際、頭でオウンゴールを与えた。「1点目は嫌な流れの中、練習通りだったが……」と複雑な表情だった。


川崎F川島、幸運ドローに前向き/J1(日刊スポーツ)

 川崎FのDF井川祐輔(25)は、前半42分の失点について「チームというより個人の問題」と言い、肩を落とした。相手CKの際にDF中沢をマークしながら、競り負けてヘッドで決められ場面について、「自分が修正すればいい」と猛省した。

 0-1で敗れた20日の東京戦に続き、2戦連続セットプレーから失点し、嫌なムードが漂い始めた。それでも後半27分に同じ中沢のオウンゴールによって、何とか引き分けに持ち込んだ。GK川島永嗣(25)は「失点したが、しっかりマークはできていた。ラッキーな形で引き分けたけど、やっている方向性は全然間違っていないと思う」と前向きに話していた。

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川崎戦(H)

磐田戦から中2日で迎えた、今年2回目の神奈川ダービー。

前半は隼磨、コミーの両ウイングバックが押し込まれ、中盤は走らされ、暑い中で苦しい展開だったけど、健太のCKからボンバーヘッド炸裂!前半は何度かCKがあったけど、毎回いいところに蹴っているし、健太のセットプレーの精度はさすが。そして、井川の上から叩き込んだ、打点の高い佑二のヘディングは圧巻でした。そんなわけで、押し込まれる展開ながらもリードして折り返し。

後半は前半の佑二、勇蔵、小椋の3バックから小椋をボランチにあげて、佑二、勇蔵、隼磨、コミーの4バックに。うまいこと守っていた印象だったけど、CKから佑二のオウンゴールで1点を献上することになるとは…。その後は小椋が2枚目のイエローで退場して、10人での戦い。危ない場面がありながらも守りきり、攻めに転じる場面も度々。ただ、流れの中から点が入る気はしませんでした。

次節は、ACL組が1試合少ないため暫定首位となった大分との対戦。前節の時点でイエローリーチの選手がかなり多かったので、昨日の試合で誰か出場停止になるかな?と思ったけど(笑)、ベストメンバーできそうです。ま、相手の調子だとかメンバーがどうだろと、勝ち点3を取らないといけない試合だし、小椋が出場停止なので裕介の頑張りに期待です^^

川崎戦記事クリップ



2008 Jリーグ Division1 第26節

横浜F・マリノス 1 - 1 川崎フロンターレ

得点者 : 42' 中澤 佑二 72' オウンゴール

競技場 : 国立競技場  観衆 : 21,096人  主審 : 松尾 一

順位 : 13位

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タグ : 試合@2008

磐田戦(A)@2008

横浜 今季初先発の狩野が好プレー(スポニチ)

 【横浜1-0磐田】ともに優勝歴のある横浜と磐田の降格圏脱出争いは、前半から積極的に攻めた横浜に軍配。右足首を痛めて欠場したエース山瀬功に代わって今季初先発した22歳の狩野が、大事な一戦で攻撃陣をリードした。

 前半から高い技術を生かしたパス、ドリブルを披露した。後半2分にはCKを短くつないで精度の高いクロスを送り、大島の決勝点をアシストした。フル出場も果たし「気持ちで負けないように。それが良かった」と、ほっとした表情をのぞかせた。


大島が決勝点=Jリーグ・磐田-横浜M(時事ドットコム)

 前半、横浜Mは両サイドを幾度となく崩したが決め切れない。後半2分、狩野がショートコーナーから坂田にボールを送り、その返球をセンタリング、大島が頭で決めた。これが決勝点となり、横浜Mは3試合ぶりの白星を挙げた。


J1:横浜マ、3試合ぶりの白星 磐田は攻撃が単発で連敗(毎日新聞)

 攻守に上回った横浜マが3試合ぶりの勝利を挙げた。両サイドを幅広く使って主導権を握ると、後半2分、狩野の左クロスに大島が頭で合わせて決勝点。磐田は攻撃が単発で、上田を投入して反撃に転じたものの1点が遠く、連敗。8試合白星に見放されている。 

 ▽横浜マ・木村監督 選手は気持ちを切らさず戦ってくれた。プレスも良く、チャンスも作れて満足している。だが、1点取った後に守備的になるのは悲しい。

 ▽磐田・オフト監督 プレー、スコアには満足していないが、メンタリティーはあった。谷からはい上がるには、そういう気持ちが必要だ。周りを見ても意味がない。1試合ずつ集中していきたい。
 ◇8戦未勝利の「名門」磐田…依然、攻守に間延び

 15位横浜マと16位磐田。いずれも過去にリーグ優勝経験を誇る「名門」同士の残留争いは、1-0のスコア以上に両者の差が際立った。8戦未勝利の袋小路に入り込んだ磐田。気付けば17位の千葉が勝ち点差2まで追い上げてきた。

 横浜マは山瀬功を右足首痛、河合を出場停止で欠きながら、序盤から豊富な運動量で前線をかき回し、両サイドを突いては主導権を握り、低迷を感じさせない内容を見せた。

 一方の磐田は守備陣がズルズルと後退し、前線が孤立。中山が「練習では前へ行く意識があるが、リスクを負わず、下がってしまっている」と話せば、オフト監督も「ハンドブレーキをかけながら車を運転している状態」とたとえた。

 終盤、上田が精度の高いキックからセットプレーで何度か見せ場を作ったが、攻守が間延びした状態は改善されなかった。

 昨季までの14年間、残留争いはおろか年間順位で2けた台は一度もない。「ジュビロは(残留争いという)状況に慣れていない。頑張ってもうまくいかないときがある。でも、やり続けないと光明は見えてこない」とGK川口。今季は故障者続出に苦しむが、「プロ選手として意地を見せたい」と、33歳のベテランは自らを奮い立たせた。【江連能弘】 

 ○…昨季、神戸の大久保と14ゴールで並んで日本人最多得点者となった横浜マの大島が値千金の決勝ゴール。後半2分、狩野の左クロスに頭で合わせた。押し気味の中、1点が取れない苦しい状況を打破し、「先制点がほしかった。勝ったことが大きい」と今季6点目を振り返った。


磐田、監督交代効果も薄く横浜Mに敗れる(サンスポ)

 J1第25節第1日(20日・味スタほか=7試合)かつて頂点を極めた強豪に、降格の重圧がのしかかってきた。16位磐田が15位横浜Mとの対決に敗れ、8試合連続で白星から見放された。

 17位千葉が勝ったことで、勝ち点差は2。危機的状況の古巣に就任したオフト監督は「周りを見ても仕方がない。自分たちの試合に集中すれば(勝ち点を)拾えるようになる」と我慢を強調した。

 華麗なパスワークで試合を支配したかつての面影はない。相手の鋭い出足の前にボールをつなげず一方的に押し込まれた。後半2分に失点。ベテラン中山を投入して反撃に出たが、サポートが少なく孤立する場面ばかりが目立った。中山は「練習では前への意識を持ってやっているが、試合ではできない。怖いのか…」と、腰が引けたような戦いに悔しさをにじませた。残り9試合。磐田にとっては降格の恐怖との戦いになる。

★中山が350試合出場

 磐田のFW中山がJ1で史上13人目となる通算350試合出場を果たした。初出場は1994年3月12日の鹿島戦。


磐田、落日の名門 オフト効果見えず、降格現実味(朝日新聞)

 磐田の選手は前半、ボールを奪うと、次々と前線にいるFW前田に向かってロングボールをけり込んだ。

 前田の一発にかける、中盤を省略したプレー。6、7年前、名波、藤田らで黄金時代を築いていた頃に見せていたパスワークの面影はない。「ハンドブレーキをかけたまま車を運転しているようなプレー。うちの選手は相手におびえていた」とオフト監督も嘆いた。

 ともに3回のリーグ優勝経験を持ちながら、今季は下位に低迷するチーム同士。だが、積極的に勝負しようとする姿勢には大きな差があった。横浜マのMF小宮山、田中隼は時に両サイドをドリブルで強引に仕掛けてくる。それに対し、磐田の駒野と村井はずるずると下がってしまった。何度も最終ラインに吸収されて中盤に人が少なくなるため、こぼれ球はことごとく相手に拾われた。

 磐田は両サイドのMFやボランチが守備に追われ、苦しくなってロングボールに頼る。前田が前線で競り合っても、オフト監督が練習から言うサポートはほとんど見られず、攻撃は単発だった。

 就任後2連敗も、オフト監督は「1試合ずつ集中していけばそのうち勝ちを拾える」と前向きに語る。だが、自動降格圏の17位千葉と勝ち点差はわずか2。復調の兆しは見えない。9試合を残すとはいえ、残留争いはいっそう厳しくなってきた。

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磐田戦(A)

勝利!今シーズン、アウェイで2勝目です。

流れの中からは失点する気がしなかった。

ただ、小椋と勇蔵がミスって決定機を与えた場面はヤバかったけど。

神戸戦で失点した位置からのFKを防いだのは、哲也のおかげ。

3度打たれたシュートの2本は哲也が防ぎ、1本はポスト。本当にヒヤリとしました^^;

そしてそして。ゴールシーンは健太のクロスで決まりって感じで。いいボールでした。

次は国立で川崎戦。今回の勝利を次に繋げないと!

磐田戦記事クリップ



2008 Jリーグ Division1 第25節

ジュビロ磐田 0 - 1 横浜F・マリノス

得点者 : 47' 大島 秀夫

競技場 : エコパスタジアム  観衆 : 20,037人  主審 : 山西 博文

順位 : 15位

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タグ : 試合@2008

ボール

楽しそうに練習してました。雰囲気が明るいというか、緊張感が足りないというか。物は言いようだし、感じ方は人それぞれ違うと思いますが^^;
全体練習にいなかったのはロペス、フミ、あと功治もいなかったような。見落としただけかもしれないけど。陽介は最初からいたけれど、部分合流という感じ。ロペス&フミは全体練習終了後にクラブハウスから出てきて、リハビリメニューをこなしていました。

以下、写真で。

竜二

明日のジュビロ戦は出場停止なんですね。
マツをボランチにして、勇蔵、佑二、裕介の3バックなのか、それとも小椋を使うのか。

兵藤


松田

ひとりだけ暑そうなものを着てました。

坂田&河合&大島


健太&兵藤

全体練習終了後、CKを蹴っていた2人。
飯倉の練習に付き合ったのか、CKの練習だったのかは良く分かりませんでした。

浦田&古部

浦田と古部、2人で走ったりドリブルしたり。結構キツそうでした。
足は速い古部だけど、ドリブルのスピードは浦田の方が速かったのが意外。

勇蔵


ロペス&フミ

リハビリ組。復帰はいつなんでしょう。。

飯倉

明日のベンチは、秋元じゃなくて飯倉が入りそうな予感。


明日のエコパは行けません。現地組の方、応援よろしくお願いしますm(_ _)m

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タグ : マリノスタウン

LEGEND OF STARS

オフィシャルのオンラインショップで予約していたので、神戸戦の日の朝に届きました。昔の選手は全然知らないので楽しめるか微妙かな?とも思いましたが…最後まで見たらそんなことはなく。

水沼さんのマリノスへの想いを聞いてジーンと胸にくるものがあったり、ディアスの全ゴールが見られたり♪ただ、全然知らない外国人助っ人のインタビューをポカーンと眺めたり、というのもありましたが(笑)。あと、柳想鐵のインタビューを見ていたら、「熱いハートの持ち主なんだなぁ」という事が凄く伝わってきて、現役の頃を見ていたらマツと同じくらい好きになったんじゃ?と思いました。

そんなわけで、スッカリ見入ってしまいましたが、もう少し選手のプレーを収録してくれても良かったかも。そうは言っても面白かったから良いんですけどね^^ただ、特別収録の川渕&鬼武のインタビュー、メッセージは完全に余計なものだと思いました…。

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たびたび話題が出てくる俊輔のJ復帰話。来年の補強話どころじゃない現状だけど、一応触れるだけ触れてみたり。
個人的にはマリノスでプレーしていた頃の俊輔は見たことないので、特別な思い入れは全くないです。でも、もしマリノスに加入するならやっぱりワクワクする話には違いないし、「帰るならマリノス」というコメントを見るとなんだか嬉しいのも事実。とはいえ、まずは俊輔どーこーは関係なく、残り10試合でJ1残留を決めないとお話にならないですけどね

俊輔「横浜M」1月復帰へ初めてチーム名を公言(スポーツ報知)

 【グラスゴー(英国)15日】来年1月のJリーグ復帰プランを明かしたセルティックの日本代表MF中村俊輔(30)が15日、古巣・横浜Mへの復帰願望を初めて公の場で口にした。

 14日付地元紙で報じられた復帰発言について、「前から言っていること。いつかは日本に帰るときが来ると話しただけ」と前置きしながらも、「移籍するなら横浜M? それが第1なのはもちろん。ほかのクラブ(でやりたい)というのは、今のところ別にない」と初めて公の場で移籍希望先を明言。「マリノスで育ててもらったし、そこでやりたいのは自然なこと」と1997年のプロデビューから5シーズン半過ごした古巣への変わらぬ愛を告白した。

 横浜M側も1月の獲得を目指し、総額5億円の移籍金の準備を進めており、近日中にも正式オファーを提示する見込み。木村浩吉監督が「帰ってきてくれると信じている」と語るなど、相思相愛の状況だ。

 15日付の地元各紙によると、セルティックのピーター・ローウェル最高経営責任者(CEO)は、「最低でも今シーズン終了(6月)までは引き留めたい」と1月の移籍を阻止する考えを明かしたが、俊輔は「そこは交渉(次第)でしょ」とキッパリ。「(自分が)ベストな時に帰っておきたいという気持ちはある」とも語っており、日本が生んだ天才司令塔はあくまで来年1月の古巣復帰を目指す腹づもりだ。


俊輔、移籍報道に言及「やっぱりマリノス」(サンスポ)

 【グラスゴー(英国)15日=佐々木誠通信員】中村俊輔は15日の練習後、移籍報道に言及。「半分で帰る可能性があると話しただけ。1月か来夏? まあ、そんな感じじゃないかな」とし、残留を望むセルティック側の意向については「その辺は交渉でしょ」と話した。「やっぱりマリノス(横浜M)は大事。今のところ他のチームとは話していないし、マリノスで育ててもらったから、そこでやりたいのは自然なこと」と、日本復帰時には横浜Mが大本命であることも明言した。

 さらに「家族とか子供のこともある。CLとかイタリアでいろいろ吸収してきた。やりたいことも変わってきてるしね。右サイドじゃなく、違うことも吸収したい」とJ復帰を検討する理由も説明した。


俊輔1月復帰否定も「帰るならマリノス」(スポニチ)

 欧州チャンピオンズリーグ(CL)は16日に開幕し、1次リーグの8試合が行われる。MF中村俊輔(30)の所属するセルティックは17日、ホームでオールボーBK(デンマーク)と対戦。3季連続決勝トーナメント進出に向け、中村は「ホームで必ず勝って、アウェーで引き分けに持っていけるか。その意味でも初戦は大事」と必勝を期した。

 1次リーグを突破した過去2季はいずれもホームが3戦全勝、アウェーが3戦全敗。ホームで確実に勝つことが突破への近道となる。「体調は良いし、相手のDVDをもらったから選手をチェックしたい」と中村。地元紙で来年1月の日本復帰が報じられたことには「1月に帰るとは言っていない。可能性があると言っただけ。まあ、帰るとしたらマリノス(横浜)第一。他は頭にない」と苦笑いを浮かべた。(グラスゴー・中島大輔通信員)


俊輔獲得へ…横浜M、絶対J1残る(デイリースポーツ)

 J1横浜Mの木村浩吉監督(47)が15日、来年1月にもスコットランド・プレミアリーグのセルティックを退団し、日本に戻る考えがあることを示したMF中村俊輔(30)に、改めてラブコールを送った。現在15位に低迷。クラブ史上初のJ2降格となれば“破談”の可能性もある中、正式オファーに向けて早期の残留確定を目指す。

 “恋人”に熱烈なラブコールだ。木村監督は、セルティックMF中村俊が英紙に来年1月の退団と帰国の可能性を表明したことを受け、「(横浜Mへ)来たいと言ってくれているんだから、たとえJ2でも来てくれると思っている。どんな状況になっても来てくれると信じている」と話した。

 木村監督はチーム統括本部長職にあった4月、セルティックや中村俊本人と会談。復帰の意思を確認しており、高額な移籍金問題はあるものの、相思相愛の横浜M復帰に障害はないはずだった。だが現在15位と低迷し、残留問題という新たな課題が浮上した。

 J2降格となれば、スポンサーや入場料などの営業収入減で予算面の見直しに迫られる。来季収入を見越した移籍金ねん出調整に支障が出ることは必至だ。W杯アジア最終予選を控える中村俊にとって、J2でのプレーは日本代表参加の障害になりかねない。

 現時点では中村側も「横浜Mでないと復帰する意味がない」と古巣一本を貫く方針。その思いに応えるためにも、正式オファーに向けた早期残留確定が最優先だ。

 マリノス愛に訴えた木村監督も、もちろん手をこまねいているわけではない。「もっと上を目指している」と「9月3勝」という目標を掲げ、必勝態勢で20日の16位・磐田との直接対決に臨む意向だ。スムーズに中村俊を獲得するためにも、降格は許されない。

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神戸戦

最後の1秒まで諦めずになんとかドローという結果。勝ち点0と勝ち点1の差って相当大きいので、オウンゴールであれ追いつけたのは大きいけど、攻めて点が取れていないし、先が不安になる試合内容。

今週2日間はMTへ行き練習を見てきたけれど、チームの雰囲気は良い感じに見える。キクマリのインタビューでも「後は結果を出すだけ」というコメントを出しているし、まさにその通りなのだと思うんだけど、なかなか勝ち点3という結果が出せない。残り10試合、J1残留へ向けて厳しい戦いはまだまだ続きそうです。

そういえば、試合後に拍手が多かったのは意外でした。オレは出来なかったんで。



2008 Jリーグ Division1 第24節

横浜F・マリノス 1 - 1 ヴィッセル神戸

得点者 : 44' 大久保 嘉人 89' オウンゴール

競技場 : 日産スタジアム  観衆 : 17,107人  主審 : 佐藤 隆治

順位 : 15位

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やっぱアメトークは面白い!来週のスラムダンク芸人は凄い楽しみです♪
と、マリノスに全然関係ない書き出しですが、ちゃんとマリノス絡みのエントリです^^

マリノスタウン

MTへ3日連続で行ったのは初めて。きっと、最初で最後です。

良く分からない練習

見る度に不思議に思う練習。

ジロー&サカティ

今は見分けるのが簡単な2人。
サカティの髪が伸びてくるとややこしくなるけれど、スパイクの色で判別可能ですね^^;

ボンバー&小阪さん

戻ってきたボンバー。
代表疲れが心配だったけど、紅白戦を見る限りコンディションは良さそうで安心。

松田

笑顔のマツ。紅白戦前にやっていたパス練習は相当楽しそうにやってました。マツ、田代、小椋なんかのグループは目の前でやっていたので声もスゲー聞こえて、見ている方も楽しかったです(笑)。

ボンバー

紅白戦は2本でしたが、佑二は2本とも3バックの中央でプレー。1本目は右に小椋、左にマツ、2本目は右に勇蔵、左に裕介でした。神戸戦はどんなチョイスになるのか…このポジションは監督も悩みどころだと思います。

サカティ&田代

紅白戦2本ともスタメン組で出場したサカティ。1本目はオオシ、2本目は学と組んでプレー。今シーズン、リーグ戦ではまだ1ゴールと振るいませんが、神戸戦以降の巻き返しに期待です。ガンガン決めてくれないと。

リハビリ中

紅白戦の最中、フミと陽介はピッチ外を走っていました。早く復帰して欲しいけれど、無理は禁物。

ストレッチ

全体練習後はフィールドプレイヤーのストレッチタイム。

コミー&田代

居残り練習中のコミーと田代。パス交換をしたり、1 vs 1をやってました。

学

全体練習後、一人黙々とリフティングをしていた学。

スパイクが気になる幸宏

田代のスパイクが気になる幸宏(笑)。こういう色のを履いてる選手って殆どいないんじゃ^^;

練習終了後

全体練習後にBコート付近でのんびりしていた選手たち。神戸戦は頼みます。

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スタメン

行ってきました。平日の午後にしては結構人がいたような?

メンバーはオフィシャルに出ているから割愛してもいい気がするけど、GK秋元、DFは3バックで右から浦田、田代、梅井。MFは健太、アーリアのボランチ、右に天野、左に幸宏、ジローはとても流動的な感じ、FWは古部と学。金井、宏太はU-19代表、フミ、陽介、ロペスは怪我で離脱中なので、ベンチはクナン1人だけ…。そのクナン、途中で古部に代わってFWでプレーしてました。

Aコート

芝がかなりヤバイ状態のAコート。明日あるはずの紅白戦はAコートで観たいけど…Bかな。

秋元

秋元、マークを外した浦田に物凄い勢いでキレてました。声が太いので迫力満点。てか、怖いっす。

浦田

怒られた浦田。ガンバレ!!

兵藤&フミ&勇蔵

試合を見守る兵藤、フミ(怪我中)、勇蔵。なんとも不思議な面子です。勇蔵っていつもボールに座っている気がする(笑)。

試合終了後

試合終了後のひとコマ。お疲れ様でした。

で、試合に関しては特に何も書くことがなかったりします。唯一あるとすれば、見ていて退屈だった、ということくらい。ちなみに、練習試合って普通は2本~3本くらいやるもんですが、今日は45分1本のみ。2本目は大阪体育大学 vs 関東学院大学みたいだったので、素早くMTを後にしたのでした。おしまい。



練習試合

横浜F・マリノス 0 - 0 大阪体育大学

得点者 : なし

競技場 : マリノスタウン  観衆 : ???人  主審 : ???

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タグ : 試合@2008

9月になっても、まだまだ暑いです。
今日いなかったのは代表から戻ったばかりの佑二、U-19代表の金井と宏太、あとはロペス。ロペスは怪我ですかね。陽介は膝の具合がまだ良くなさそうな感じ…。

マツ

パス交換ではマツ、功治、勇蔵、天野っちが同じグループ。
観覧席側にいたのはマツと功治。Bコート側にいたのが勇蔵と天野っち。

パス練

パスを繋ぐ練習時のひとコマ。
古部も180cmあるけど、梅井の前では小さく見えます^^;

P9090036.jpg

上に同じ。監督が「ミスは仕方ない。でも、プレッシャーのない状態でミスするのは技術の問題だから、そういう選手は試合では使いづらいよ」みたいな事を話してました。

勇蔵

ミニゲーム中のひとコマ。離脱期間を経て、以前に増して大きくなったような気がする勇蔵。

勇蔵&学

またまた勇蔵。マークにつくのは学。
神戸戦ではベンチ入りもあるのかな…?

コミー&功治&健太

特にコメントのしようがない、ミニゲーム中のひとコマ。

裕介

裕介の坊主はかなり違和感があったけど、今はそんな感じがしないかな^^;

ストレッチ

フィールドプレイヤーは全体練習後にストレッチ。この後は居残り練習タイム。

飯倉

居残り練習の為にボールを運ぶ飯倉。

功治

ストレッチ中、GK(哲也&秋元)の居残り練習が気になっていた功治。コーチが高く蹴り上げたボールを見上げてました^^

健太

隼磨と一緒に、GK(哲也&秋元)の居残り練習に付き合う健太。ちなみに、高桑さんはシゲさんらと居残り練習。飯倉も誰かと残って練習してました。

健太

そんなわけで、センターサークル付近からフィードしてました。


チームの雰囲気は良いので、あとはとにかく結果!それのみですね。神戸戦楽しみです。

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タグ : マリノスタウン


本来ならバーレーン戦のエントリを書こうと思ったところですが、Live放送は見れなかったし、録画も前半しか見ていないので、細かくは触れません。オウンゴールを含む2失点は余計だったに違いないですが、とにかく勝つことが一番大事だったと思うので、結果を出せて良かったんじゃないかと^^

さて、ここからが本題で、カテゴリに「ゴール動画」を追加してみました。今回はローラン・ロベール。またまた元ニューカッスルの選手で、フランス代表キャップもあり。左足から放たれるシュートは強烈で、クロスも上手い選手です。好きな選手の一人なんで、レプリカユニ(03-05モデル)を持ってたりします^^;少し話がそれたけど、たまにはマリノス以外の話でこんな感じに更新してみようかと思います。

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明日は柏戦&新潟戦のチケットの発売日。
日立台は一度も行ったことないんで、どれくらいでチケが売切れるのか分からないけど…キャパが少ないだけに素早く買うのが吉かな?さっさと買っちゃいます。その柏戦のチケはローソン(店頭、電話、ネット)でしか買えないんですね^^;

↓その他、チケット情報↓

・発売中
磐田戦@エコパ
浦和戦@埼スタ
天皇杯4回戦@三ツ沢
天皇杯5回戦@丸亀

・9月6日(土)AM10:00~
新潟戦@ビッグスワン
柏戦@日立台

・10月22日(水)AM10:00~
千葉戦@フクアリ

・11月中旬
天皇杯準々決勝以降

最後に余談。
サイドバーにチケットInfoを追加してみました。

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特にマリノスの話もないので、マリノス以外の話。

最近はすっかり欧州リーグは見なくなってしまったけど、プレミアではニューカッスルが好きでした。その中でも、GKのギヴン、FWのシアラーが特に好きだったんですが、そのシアラーの圧巻のゴールシーン(02-03シーズンのエバートン戦@St James' Park )の動画を貼り付けてみました。これ、何度見ても「スゲー…」と思うばかりですよ(笑)。そんなに長いことサッカー見てるわけじゃないけど、今まで見てきたゴールの中で、痺れさせてくれたゴールの一つなのは間違いなし!

最近痺れたゴールといえば、爽やかな笑顔で「結果の出せない●●はただの●●」なんて言っちゃったコミーのミドル@札幌戦です。●●は敢えて伏せます(笑)。マリノス以外の話って冒頭に書いておきながら、最後にしっかりマリノスに触れてるのは気にしない方向で^^;

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暇なんで書いてみたエントリ。面白くもなんともないです。
今年のJリーグは戦国模様。優勝も降格も、まだまだ先は分からない状況。そのJリーグは、現在W杯予選の関係でプチ中断中です。なので、普段はあまり見ない順位表をジーっと眺めてみたり。すると、現段階での3つのグループが見えてきます。

・勝ち点40以上
上位…名古屋、鹿島、浦和、大分、川崎

・勝ち点40未満
中位…G大阪、F東京、柏、大宮、京都、東京V、神戸、新潟、清水、横浜、磐田

・勝ち点20未満
下位…千葉、札幌

優勝争いは上位5チーム+数チームが絡むかな?という感じだし、自動降格は札幌と千葉が限りなくヤバイ状況。F・マリノスは順位を見るとかなりヤバイけど、勝ち点の上では6位とも8ポイント差なので、まだまだ頑張れるはずです。上にあがれるって意味でね。残り11試合を消化したときに笑っていられるように、神戸戦からも気合入れて応援ですよ!

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