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川崎戦(H)@2008

中沢が先制・OGのヘッド2発、横浜Mは川崎とドロー(読売新聞)

 押され気味だった42分、右CKに飛び込み、井川に頭一つ競り勝ってヘッドで先制。さすがアジアの制空権を支配する男と思わせた。

 しかし72分、相手の左CKを下がりながら頭でクリアしようと試み、同点のオウンゴールを献上。「あのまま勝てれば、いい試合と言えたのに」と、試合後は複雑な表情だった。


横浜M・中沢が痛恨OG「ボール見えなかった」(サンスポ)

 Jリーグ1部(J1)第26節第1日(23日・国立ほか=6試合)横浜Mの中沢にとっては痛恨のオウンゴールだった。後半27分、低い弾道でゴール前に入ってきた川崎の左CKを頭でクリアし損ない、ボールは自ゴールへ飛び込んだ。「(鄭)大世のマークに必死で、ボールが全然見えなかった」。自分の得点を帳消しにする失点に天を仰いだ。

 劣勢だった前半42分には、持ち味の空中戦の強さを発揮し、右CKを頭でたたき込んだ。後半は的確な布陣変更で川崎の強力攻撃陣を封じただけに「後半のようなサッカーができれば、もっと上にいける」と気持ちを次に切り替えていた。


横浜中沢の“2点”でドロー/J1(日刊スポーツ)

 川崎Fは前半13分、FWジュニーニョが横浜DF小椋をドリブルで抜いて、シュート。わずか左に外れた。同24分には川崎Fが高い位置でボールを奪い、最後はFW鄭の強烈な右足シュートがゴールバーに直撃した。すると横浜は同42分に、右CKからDF中沢がヘディングで突き刺し先制した。

 後半1点を追う川崎Fが攻めた。同20分にジュニーニョが左ミドル。さらに同24分にはゴール前での決定的チャンスを外した。同27分に、川崎Fの右CKから中沢のオウンゴールで同点になった。終盤、お互い得点を奪いにカウンターの応酬となったが、ゴールを決めることができなかった。


横浜―川崎は激しく攻め合いドロー(スポニチ)

横浜、川崎が終盤激しく攻め合ったが、1―1で引き分けた。横浜Mが前半42分、右CKを中沢が頭で押し込んで先制。後半、布陣変更し川崎の攻撃を封じたが、27分にCKをクリアしようとした中沢のオウンゴールで失点した。


J1:川崎が後半追いつき、横浜マと1-1で引き分ける(毎日新聞)

 川崎が追いつき引き分けた。序盤から攻勢に出たが、前半42分、横浜マの中沢にヘディングシュートを決められ先制を許した。後半27分にオウンゴールで追いついた。終盤は横浜マに退場者が出て川崎が優位に立ち、計18本のシュートを放ったが勝ち越せなかった。

 ○…横浜マの中沢が「2得点」。前半42分、狩野の右CKを川崎のDF井川の頭上からヘッドでねじ込み、キャリアの違いを見せた。だが、後半27分、川崎の左CKに対する守りの際、頭でオウンゴールを与えた。「1点目は嫌な流れの中、練習通りだったが……」と複雑な表情だった。


川崎F川島、幸運ドローに前向き/J1(日刊スポーツ)

 川崎FのDF井川祐輔(25)は、前半42分の失点について「チームというより個人の問題」と言い、肩を落とした。相手CKの際にDF中沢をマークしながら、競り負けてヘッドで決められ場面について、「自分が修正すればいい」と猛省した。

 0-1で敗れた20日の東京戦に続き、2戦連続セットプレーから失点し、嫌なムードが漂い始めた。それでも後半27分に同じ中沢のオウンゴールによって、何とか引き分けに持ち込んだ。GK川島永嗣(25)は「失点したが、しっかりマークはできていた。ラッキーな形で引き分けたけど、やっている方向性は全然間違っていないと思う」と前向きに話していた。

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川崎戦(H)

磐田戦から中2日で迎えた、今年2回目の神奈川ダービー。

前半は隼磨、コミーの両ウイングバックが押し込まれ、中盤は走らされ、暑い中で苦しい展開だったけど、健太のCKからボンバーヘッド炸裂!前半は何度かCKがあったけど、毎回いいところに蹴っているし、健太のセットプレーの精度はさすが。そして、井川の上から叩き込んだ、打点の高い佑二のヘディングは圧巻でした。そんなわけで、押し込まれる展開ながらもリードして折り返し。

後半は前半の佑二、勇蔵、小椋の3バックから小椋をボランチにあげて、佑二、勇蔵、隼磨、コミーの4バックに。うまいこと守っていた印象だったけど、CKから佑二のオウンゴールで1点を献上することになるとは…。その後は小椋が2枚目のイエローで退場して、10人での戦い。危ない場面がありながらも守りきり、攻めに転じる場面も度々。ただ、流れの中から点が入る気はしませんでした。

次節は、ACL組が1試合少ないため暫定首位となった大分との対戦。前節の時点でイエローリーチの選手がかなり多かったので、昨日の試合で誰か出場停止になるかな?と思ったけど(笑)、ベストメンバーできそうです。ま、相手の調子だとかメンバーがどうだろと、勝ち点3を取らないといけない試合だし、小椋が出場停止なので裕介の頑張りに期待です^^

川崎戦記事クリップ



2008 Jリーグ Division1 第26節

横浜F・マリノス 1 - 1 川崎フロンターレ

得点者 : 42' 中澤 佑二 72' オウンゴール

競技場 : 国立競技場  観衆 : 21,096人  主審 : 松尾 一

順位 : 13位

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