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新ユニフォームは無難なデザイン。ヘンテコなやつにならなければ…と思っていたので、これならまあ良いんじゃないかな~と。好みは人それぞれでしょうが、青はもう少し濃い色の方が良かったかも。とりあえず、購入は決定^^

背番号も発表されたけど変更があったのは…

天野 28 → 35
勇蔵 30 → 4
幸宏 32 → 16
竜二 35 → 6

この4人。勇蔵の4番は先に報道されていたし、幸宏はそろそろ変更になるかと思っていたけど、まさか竜二が変わるとは!35番は天野っちが継承。背番号が大きくなるのは珍しい(笑)。新しい背番号に慣れるのはまだ時間がかかりそうです^^;

日スタメインスタンドで新加入選手のお披露目があったけど、スタジアムへ足を運んだ人のハートを掴んだのは小椋じゃないかと^^元気いっぱいの明るいキャラ♪出場機会も普通にありそうだし、プレーの方も期待してます。

以下、各サイトからの引用。

横浜Mが新体制発表「復活と優勝狙う」(スポーツ報知)


J1横浜Mは19日、横浜・日産スタジアムで今季の新体制を発表し、桑原隆新監督が3季連続でリーグ中位にとどまったチームを活性化させ「マリノスの復活と優勝を狙う。目標設定は高く、勝ち点70にしたい」と宣言した。

今季はブラジル代表歴もあるFWロニー、早大のMF兵藤慎剛らが加入。元日本代表の水沼貴史氏の長男で、ユースから昇格した水沼宏太は「先輩たちに負けないようにガンガンいきたい」と話した。


横浜・桑原監督 勝ち点70でV宣言(スポニチ)

横浜が日産スタジアムにサポーター約1500人を集めて新体制発表を行い、桑原新監督が勝ち点70での優勝を目標に掲げた。昨季優勝の鹿島は勝ち点72だが「上位3チームにACLがあるし優勝ラインは下がる」と予想。古河電工コーチ時代には日本代表の岡田監督を指導し、磐田を指揮した99年にはアジア年間最優秀監督に輝いた実績を持つ。4年ぶりのJ監督復帰となるが「ブランク?それは岡田監督も一緒でしょ」と“教え子”に負けじと結果を残す決意だ。また、今季からスポンサー契約を結ぶナイキの新ユニホームがお披露目された。青、白、赤のトリコロールカラーで、首の後ろには港町をイメージするいかりのマークをプリント。横浜はミズノが全クラブに用具提供をしたJ開幕当初を除けば、日産自動車時代からアディダスと契約してきただけに、斎藤社長は「新しい歴史と伝説をつくるためにナイキと一緒に歩んでいく」と力を込めた。


横浜桑原監督「華麗な攻撃サッカー」宣言(nikkansports.com)

名門横浜の復活を託された桑原隆監督(59)が「華麗な攻撃サッカー」を宣言した。横浜は19日、日産スタジアムでクラブ初の公開新体制発表を開催。桑原監督は、集まった1500人のサポーターに「パワーに頼らずに、中盤でパスをつないで勝つ。勝ち点70で優勝する」と、4年ぶりのリーグ制覇を約束した。

同監督の頭には、かつて自ら率いた黄金時代の磐田のスタイルがある。中盤で自在にパスを回し、相手を蹂躙(じゅうりん)するサッカー。「高いボールではなく、低く攻める」と説明する。99年にアジアの頂点に立ったサッカーを、再現しようというのだ。

もともと、横浜は「華麗なパスサッカー」とは対極にあった。どちらかと言えば守備。強固な守備で勝ちきるのが、強い時の横浜だった。しかし、あえて「伝統」を捨てる。コーチ陣も刷新。ユニホームは日産時代からのアディダスに代わり、ナイキ社製になった。名門復活へ、大幅なイメージチェンジを断行する。

「常に優勝争いをするには、思い切ったことも必要になる」と、新たにチーム統括本部長に就任した木村浩吉氏は言う。日本代表の山瀬功、仙台から移籍したロペス、早大を復活させて新加入した兵藤らが、どこまで中盤で華麗なパス回しを見せられるか。「脱マリノス」のための新監督による横浜の「ジュビロ化」。チームカラーの「トリコロール」をあしらった新ユニホームの青が、「サックスブルー」に映った。


新ユニホーム披露、横浜M“名門復活”へ勝ち点『70』宣言(サンスポ)

J1の横浜Mが19日、新体制発表会見。3月8日のリーグ戦開幕へ向け、新監督が気勢をあげた。

横浜Mは新ユニホームも披露。桑原新監督は“名門復活”を宣言し、リーグ優勝を狙うため目標を勝ち点『70』に設定。「伝統があり、国内屈指のビッグクラブ。こういうチームが優勝争いをしないと、Jリーグはおもしろくない」と力を込めた。セルティックMF中村俊輔獲得にも注目が集まるが、クラブ幹部は「最後は日本でプレーすることを臨んでいる。ただ先方の契約もある」と慎重。まずは現体制でリーグ制覇に挑む。


サポーターとともに「名門復活」 横浜FMが新体制発表(スポーツナビ)

J1の横浜F・マリノスは19日、2008年シーズンから使用する新ユニホームのお披露目と、新体制発表記者会見を日産スタジアムで行った。この日は、スタジアムにマリノスのサポーターを招き、会見の様子を大型スクリーンで映し出したり、サポーターの前で新加入選手を紹介するなど、チームとサポーターが一丸となって名門復活とタイトル奪還を目指したいとするクラブ側の姿勢が明確に打ち出された。

会見の冒頭で、齋藤正治代表取締役は「ホームタウンの皆さんに親しまれ、愛され、世界へと船出できるように、過去のおごりを捨てて新しいチャレンジをしたい」とあいさつ。続いて、中村勝則取締役が桑原隆新監督を招へいした理由として、「優勝を狙えるチーム作り、アグレッシブで攻撃的なサッカーの継承、戦術と選手起用の柔軟性、高いコミュニケーション能力」という4つの条件を満たす人選であったことを説明した。

2004年にジュビロ磐田を離れて以来、4年ぶりのJリーグでの現場復帰となる桑原新監督。「マリノスは伝統のある、国内屈指のビッグクラブだけに(監督就任は)光栄なことだし幸せだと思っている。すでにある運動量に加えて、より華麗な攻撃サッカーを目指しながら、色を出していきたい」と語り、今季の目標を「名門復活の年にして、優勝を狙う」と明言した。

その後、9名の新加入選手のうち、U-19日本代表のカタール遠征に参加している金井貢史と浦田延尚を除く7名が勢ぞろいし、それぞれ抱負を語った。
13日に行われた全日本大学選手権で早稲田大学の優勝の立役者となったMFの兵藤慎剛は「1年目からプロとなって試合に出たい。運動量があるので2列目からの飛び出しでゴール狙いたい」と目標を語った。また、横浜FMユース出身のFW水沼宏太は「去年は3試合出場にとどまったが、今年は先輩に負けないようにガンガンいきたい」と意気込んだ。

なおチームは、21日に横浜市で「必勝祈願・祈とう」を行った後、MM21トレーニングセンターにて始動する予定。

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テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

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こんにちは。
昨日はスタジアム行かれてました??
なにぶん初めてのコトでしたけど楽しかったですよね。
あれで雨降ったらかなり厳しいなぁ。
僕も小椋選手が好きになりました!!
今度練習場行ったら早速サインもらわないと。

キングさん

スタジアム行ってきましたよ~!!
メインスタンドは日陰なので寒かったですよね。凍えそうでした(笑)。雨降ったら悲惨としか言いようがないですね。

俺もトレセン行ったらサイン貰いたいです♪♪

新体制が発表になると、やっと今季も始まった~って感じがします。

マリノスはオシャレで優等生っぽいイメージを持たれていそうだけど、小椋とかやルーキーが明るく盛り上げてくれるといいですよね!

よっし~さん

練習も明日からスタートですし、いよいよ2008シーズンの幕開けという感じがしますよね。キャンプでしっかりと戦術を浸透させて欲しいです!

今シーズンのメンバーの平均年齢は24ちょいってことなので、若手の活躍に期待したいです♪

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