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昨日は反町さん来てたのね。裕介、U-23にまた呼ばれると良いけど^^

横浜M・田中隼決勝弾「勝ち点3大きい」…ナビスコ杯(スポーツ報知)

◆ナビスコ杯予選リーグ 横浜M1―0大分(20日・ニッパツ三ツ沢球技場) リーグ戦2連勝と好調なチーム同士の一戦で、横浜Mが地力の差を見せつけた。

 後半17分、右サイドの田中隼がこぼれ球を右足でたたき込み、決勝点を奪った。「勝ち点3を取れたことが大きい」と胸を張った。日本代表の中沢、山瀬の不在で出番が回ってきた18歳の水沼もボランチとして健闘。「フル出場できたことは自信になった。ただ、1試合だけではしょうがないので次も頑張りたい」と意欲を見せた。


水沼 プロ初先発フル出場で勝った!(スポニチ)

【ナビスコ杯 横浜1-0大分】横浜のMF水沼が、プロ初先発試合を白星で飾った。日本代表として中東遠征中のMF山瀬功の不在もあり、ボランチでフル出場。本来は、元日本代表MFの父・貴史氏と同じ攻撃的MFだが、1列下がった位置から積極的に攻撃に絡んだ。「フル出場できたことは自信になるけど、1試合だけじゃ意味がない」。昨年のU―17W杯で主将を務めた若武者は、次戦23日の大宮戦に気持ちを切り替えた。


“頭脳的守備”で横浜M・田中裕、中沢不在の穴を埋める存在感(サンスポ)

ナビスコ杯予選リーグ第1節(20日、横浜M1-0大分、ニッパ球)横浜MのU-23日本代表DF田中裕が完封勝利に貢献。A代表で不在のDF中沢の穴を感じさせない存在感を見せ、リーグ開幕戦から続く連勝を3に伸ばした。03年リーグ得点王のFWウェズレイ相手に「くっつきすぎるとクルッとやられるので距離を置いた」という“頭脳的守備”を披露した男に、視察したU-23の反町監督は「自信持ってやってるなという気はするよね」と高い評価。21日発表のアンゴラ戦(27日、国立)でのメンバー入りにも、好アピールとなった。



大分・ウェズレイ判定覆り退場!シャムスカ監督怒り“退席”(サンスポ)


ナビスコ杯予選リーグ第1節(20日、横浜M1-0大分、ニッパ球)大分のシャムスカ監督は「試合の内容については一言も話したくない」と会見の席を立った。怒りの矛先は後半30分、DF松田のタックルでFWウェズレイが倒れたシーン。当初は松田にイエローが出たが、副審との協議でウェズレイのシミュレーションに覆った。これが2枚目の警告だったウェズレイは退場となった。


完封負け大分シャムスカ監督が激怒(日刊スポーツ)

<ナビスコ杯:横浜1-0大分>◇D組◇第1節◇20日◇ニッパ球

 大分の追撃ムードが、審判の「差し替えし判定」で水を差された。シャムスカ監督(42)が、試合後の会見で審判の不可解判定に怒りをブチまけた。時間にして30秒。普段は温厚な指揮官が一気にまくし立てた。

 シャムスカ監督

 本来なら会見場にも来たくなかった。レフェリーのジャッジは残念で言葉がでない。試合内容は話したくない。

 問題の場面は後半29分、ゴール前で横浜DF松田のタックルを受けたFWウェズレイが倒れ込んだ。1度は松田にイエローカードを出した松尾一主審(35)が岡野尚士副審(44)と協議後、ウェズレイのシミュレーションに判定を覆した。警告2枚でウェズレイは退場。シャムスカ監督は着ていたベンチコートをグラウンドにたたきつけた。

 前半から審判団への不信感が募っていた。同42分にもゴール前でウェズレイが相手DFに倒されたように見えたが、判定はノーホイッスル。そのプレーについてハーフタイムに審判への抗議を終え、控室に戻る際にドリンクボトルを蹴ったウェズレイが1枚目の警告を受けた。

 ウェズレイ

 前半は相手DFが足に来ていたのに、ファウルもカードも取られなかったことに納得いかない。後半もすぐに判定を覆し、自分のところに来たことは心外だった。

 10人になり、最後まで1点が届かなかった大分は、「審判の判定が(横浜側に)偏っていた」(原強化部長)とマッチコミッショナーに口頭で伝え、今後は写真を添付した質問状を出す。

 DF深谷

 両チームとも(判定に)納得していないと思うが、すぐにゲームがある。すぐ切り替える。

 不可解判定に泣いたが、試合内容は惜敗。リーグ戦開幕連勝で好調な選手が、すぐに気持ちを切り替えるたくましさを見せてくれたことだけが収穫だった。【村田義治】

 大分GK西川(終盤のCKでは攻撃参加)「最後は監督の指示で『決めてやろう』と思ったが、ボールが来なかった」

 大分MF清武(ユースから今季昇格し、先発でJリーグデビュー)「前夜(19日)は緊張していたが、ピッチに入って吹っ切れた」


横浜小宮山芸術的ヒールパス/ナビスコ杯(日刊スポーツ)

<ナビスコ杯:横浜1-0大分>◇D組◇第1節◇20日◇ニッパ球

 横浜がMF小宮山の見事なヒールパスから決勝点を奪った。後半17分、左サイドでFWロニーのパスを受けると、反転しながらかかとで前方にスルーパス。完全に相手DFをあざむくトリッキーなプレーが、ロニーのクロスからMF田中隼のゴールにつながった。

 「(何かが自分に)宿った」と笑顔で振り返っていた。

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