カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

訪問者数

日程

プロフィール

みら

Author:みら
マリノスのことを中心に、色々書いていこうと思ってます。

カテゴリー

ユーザータグ

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

あわせて読みたい

あわせて読みたいブログパーツ

リンク

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
折り返しの鹿島戦からの成績は、4勝2敗4分と着実に勝ち点を積み上げているので、これからもしっかり積み上げていきたいもんです。まずは新潟戦!

横浜マ、上げ潮 9月無敗(朝日新聞)

 優勝3度を誇る名門の意地か。低迷中の横浜マが、FK1発で大分の勢いを止めた。

 後半14分、ゴール前で大島が倒されて得たFKだった。ゴールまで約20メートル。セットした球に22歳の狩野と25歳の栗原が近寄る。「ける気満々だった」という栗原に、狩野は「自分にいかせて下さい」。

 ひときわ目立つ銀色の髪をなびかせて助走。右足から放ったシュートは、最初はゴールの枠から外れるほどの弾道だった。それが、すっと大きく弧を描いて右隅に決まる。

 「自分はキックが売り。自信があるんで」と狩野。栗原は「(狩野)健太に任せて良かった」とにやり。J最少失点ながら攻撃力はそれほどでもない大分。あとは、焦る相手をいなすだけだった。

 桑原前監督の解任を受け、チーム統括本部長だった木村監督が就任したのは7月。「代わってすぐは練習時間がなくて、場当たり的なサッカーしかできなかった」(木村監督)という時期を過ぎ、9月はこれで4試合負けなしだ。「選手が自信を持ち、ある程度やることが浸透してきた」と指揮官はいう。

 狩野ら若い選手の成長も見逃せない。狩野はこの試合を含めてここ3試合、負傷で離脱した山瀬功の代わりに先発。セットプレーで得点に絡み続けている。「流れの中で点を決めることができれば、もっと楽になれるんだけど」と狩野。一時は降格の危機もあったチームは、確かな上昇機運に乗った。

今年は記事のクリップも少しやろうかと…と思っていたけど、ここまでは全然やってませんでした^^;気分次第でこれからもUPするかも。

人気blogランキングへ   にほんブログ村 サッカーブログへ

テーマ : 横浜Fマリノス - ジャンル : スポーツ

タグ : 記事クリップ

<< 新潟戦の記事 | ホーム | ハマを救うは、金狼なり >>

ホントに気づけば負けなしですね♪
もうルンルンです(●^ω^●)♪
これからずっと連勝していってもらいたいですね☆
頑張れマリノス~♪

ゆりさん

こんばんはi-118
まだまだ予断を許さない順位ですが、暗ーくなってても仕方ないので明るくいきたいですね♪今月は3試合は2勝1分で乗り切って欲しいです!!

出来ることならば、このまま上げ潮状態で今シーズンを終えてほしいものです(^^)。
連覇してからの、ふにゃふにゃ状態(?)がまた繰り返されると(今年打破しましたが)愛知のクラブのような万年中位のクラブと化してしまう恐れがあるような気がします。
予算はあるなど恵まれているけれどもそれが反映されなく、なんとも煮え切らないような閉塞感漂うクラブ状態に成ってしまうんじゃないかと・・・?
だから私はこの数年間はマリノスとしてけっこう重要であるような気がします。 あくまで気だけなんですけど、”強い”気が(笑)。
まあ、どうにかしてくれるだろう?と、ヒトゴトのように楽観的に思っておけばいい事なのかも知れませんけど?(苦笑)。

狩野選手のFKは見事でしたよね。 個人的にはファウルを受けた大島選手もチャンスを作る(笑)良い仕事をしたというのもチェックしておきたいと思いますけど。
昨年の天皇杯でFKを決めたときも若干近いけど似たような位置だったと記憶しています。
今回は先発で出場できるチャンスを得ているので、このまま消えないで頑張ってほしいものですね。
狩野選手、マリノスユース育ちでは出ないし持っていないものを感じます。タイプ的にもだし、違うところでも。
今年の兵頭選手なんかもそうですけど、”個性(キャラクター)”といえるようなものが感じれられる選手が多い。 
ユースの選手ですと、選手としてタイプ的に違くても、良くも悪くも色合いや匂い的に同じような印象を受けてしまいます。
選手の個性という大きな核がある上に、マリノスカラーがコーティングされているので、独自性が感じられて面白いし、味があって良いなと思っています。
マリノスカラーが薄いとクラブを応援している者としてはあまり魅力を感じませんけどね。 
プレー以外ですが、こういうものでもクラブと選手の相性や適性も判ります(笑)。

それから、選手としての”ポテンシャル”が違うような感じを受けます・・・。 狩野選手や兵頭選手はまだ”未知数”であるように感じる。
ですが、(マリノスに限らずかも知れませんけど?)ユース選手を観ていると、上限の限界値があるように感じるんですよね(汗)。確かにユース育ちならではの上手さがあるんだけど、後先が見えてしまうような・・・。 
トップチームまで上り詰めた選手たちですから、一定の高いクオリティを備えているとは思いますが、成長していっても”枠内”で収まってしまうような印象を受ける。 以上であるけれども、未満で止まってしまうみたいな。
実際のプレーも、相手に読まれやすく、観ている側にも判りやすいような感じがするのですが・・・。ユース育ちならではのテクニックや持って生まれた身体能力で補ってはいますけど。(いわゆる天才と称されるような才能に恵まれている選手はまた別)
個人的には、マニュアルチック(?)な選手に育ってしまっている傾向が強いかなと。 まあ日本のサッカーの傾向がダイレクトに反映されているところもあるかとは思いますが。
よく言われる”考える”という部分(様々な状況や状態により自分で決める速いかつ先まで見通せる判断力、決断力、想像性などなど)が少し疎かになってしまうんでしょうかね。
A=Bであるという風に教科書的に覚えてしまったものは、答案に答えるかごとくすぐさま出るんでしょうけど? 実際のプレーもそんな感じなもので・・・。
それが正解に成らないケースもあるんだし、実際の正解は複数あるというのに。平たく言えば知恵が必要なのにもかかわず固定観念的な知識だけでプレーしている風。(シンプルとかセオリーとはまた違う)。

しかし、そこで身に付けたものが”全て”ではなく、”ベース”とするならば非常に有効でしょう。ある意味そのベースで未だプレーしているかも知れません?もしそうであるならば更なるレベルアップを追求し、”上限”を打ち破るような選手に成ってほしいものですね(^^)。
本当はもっと若い頃から自分で習得していかなければ身に付けにくく、付けても”自然”には出にくいでしょうけど・・・?

とはいっても、こういう環境で育ったからだけではなく、個人の資質というのか才能(ボール扱いとか危険察知能力など主に感覚的なもの)も大きく関係しているとも言えるでしょうね。
たとえば芸術家タイプと理数系タイプの違いでプレーにも反映してしまったりするだろうし、性格的な影響もあるだろうし。
だからその選手に見合った形で、レベルアップを果たしていってほしいですね。 それがプレーはもとより、選手としての個性にも繋がると思いますし。

それから現監督さん。現役のときとだいぶ違いますね(^^;)。
1月にあった今シーズンの新体制の発表会のときに統括本部長に就任されて今現在に至るわけですが、なにやら上から尻拭いというのか?責任を押し付けられている印象も受けますけど(苦笑)。
またトップチームの経験は無いみたいですが、意欲的であるみたいだし結果も伴ってきているので、クラブを応援するものとしてはこんなはずじゃなかったチーム(苦笑)を着実に良くしていってとしてほしいと願うばかりです。
監督業はまだ未知数なんですけど、選手を見極める目は持っているように感じます。発表会のときに聴きましたが様々なカテゴリーでの豊富な経験が活かされているんでしょうか?才能もあるかも知れませんけど?
シーズンを良い形で終えてくれるように頑張ってくれる事を願うばかりです。

”万年中位”のクラブに成り下がらないよう(笑) 勝ち点及びチーム力を積み上げの上げ潮状態で進んでいってほしいですね(^^)。
やはりマリノスには欧州のビッグクラブのように”毎年上位”をキープ出来るクラブに成ってほしいですしね。
長々とすみません。

コロールさん

コメントありがとうございます^^
ここ3年は完全に「中位」ですからね。いつも中位にいた名古屋が今年は優勝争いしてますし、チームの強さは時が経つと変わってくるのを実感するところですね。

とはいえ…本当にマリノスには毎年上位にいるチームになって欲しいです!そうなってもらう為にも、まずは今年を乗り切らないとですね。応援頑張りましょう♪

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。